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参加したキャラのポケモンが倒されることがあります(それが普通)。それをふまえて参加して下さい。
星音「えっと〜なんかみんな集まったね。何かする?」
天雅峯「色違いプリンププリン厳選したいでーす。」
星音「みんなでする?」
みんなの反応はあんまりだ。
黒猫「じゃあ、色違いフカマル厳選しましょうよ。」
??「その話乗った。」
みんなが声がした方向を向く。
遅れて道場に入ってくるのは、、、
星音「遅刻ね。最高神。」
岡崎「ちーっす。」
岡崎慎司。あだ名は最高神。一度も負けたことがないからついたあだ名だ。世界大会で優勝したこともあるらしい。
岡崎「色違いフカマルだったら〜アボカド2個、アーリーレッド、トマトスライス、ピーマンスライス、秘伝スパイス2つ。」
すぐにメモに書く。それを黒猫に渡す。
岡崎「買ってこい。」
黒猫「ええ〜、、」
天雅峯「あ!私多分、食材持ってますよ〜」
黒猫「ナイス!スパイスは持ってるよ!」
黒猫は余っているすぱスパイスとあまスパイスを取り出す。
黒猫「どっち使う?」
岡崎「あー駄目。あまとすぱは使えないから。俺が持ってるの使え。」
しおスパイスを取り出す岡崎。
岡崎「よし。食材は大丈夫。」
岡崎が地図を指す。
岡崎「ここだ。」
星音「先にここでサンドイッチ作っとこ〜」
テーブルを置き、マットを広げる。
岡崎「食材落とすなよ。」
みんなそれぞれサンドイッチの作り方が独特だ。
器用に端にすべての食材を寄せる奴、まばらに置く奴、模様を作ろうとしてる奴、ギリッギリを攻める奴。
星音「みんなできた?じゃあ、いただきまーす。」
みんな「いただきまーす!!!」
みなが食べ終わったのを確認して、部長は立ち上がる。
星音「よし。行こっか。あれ?どこだたっけ、、」
白霊「ここです。」
スマホロトムのマップを出し、指を指す。
天雅峯「フカマルちゃんも可愛いですね!」
あぁりす「早く行こ〜」
神服「行きましょ。」