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参加したキャラのポケモンが倒されることがあります(それが普通)。それをふまえて参加して下さい。
勝負が終わった白雲、黒猫は星音部長と天雅峯の試合を見ていた。
星音「可愛いポケモン同士、頑張ろう!」
天雅峯「よろしくお願いします。」
星音の先発はブラッキー、天雅峯はサケブシッポ。
星音「やば、積み放題じゃん。のろい。」
天雅峯「うわ〜挑発入れてなよ〜、、、一旦ステルスロックかな?」
星音の場にはレゴブロックの形をした岩が置かれる。
ブラッキーは素早さを下げ、攻撃と防御を上げる。
星音「ステロって痛そう、、これやば。まあ、めいそう。」
床に置かれたステロを見ながら言う。
天雅峯「マジシャかな〜」
特防の高いブラッキーは耐える。その隙に瞑想を積む。たべのこしで、少し回復。
天雅峯「うーん、、あと一発では倒せなさそうだけど、突っ張ります!!マジシャ!!」
ブラッキーはあと少しのところで耐える。
星音「つきのひかり。もう無限耐えするよ〜」
天雅峯「やば、、交代!!ニンフィアちゃん!!頑張って!!」
星音「交代の隙にめいそう。」
天雅峯(こんな時に鍵ってテラス鋼にしちゃってる、、、)「ハイパーボイス!!」
弱点でも、ブラッキーは余裕を持って耐える。
星音「聞かないよ〜でも、その諦めない姿勢いいね。もう1回めいそう。」
要塞化したブラッキーを横目に、天雅峯は技を選択する。
星音「積み終わった!!」
そう。技3つだけで攻撃、特攻、防御、特防が全て6段階上昇したブラッキーが完成してしまったのだ。
弱点は素早さが6段階下がっているところだけ。
星音「じゃあ、引き継ぐ。バトンタッチ!!私の相棒、ブースター!!!」
最強のブースターが完成する。
天雅峯「まずいです、、」
星音「可愛いパーティーだからこそ、無効タイプが無い!!アシストパワー!!」
能力が一つ上がるたびに威力が増す技。
天雅峯「うわ〜、、、降参です〜、、やめて下さい(泣)」
星音「やった!!あと、サケブシッポには挑発入れといてよ〜」
天雅峯「ありがとうございましたぁ。」
星音「こちらこそ。ありがとうございました。」
白雲「流石部長、強いな〜、、あの技構成気持ち悪いけど、、、」
黒猫「僕は戦ったことあるんすけど、そのときはバトンの後にブースターくさわけ12回されましたよ。それが完璧とかどうとか。それからはディンルーに挑発と吹き飛ばし入れるようになりました。」
星音「まだ他に勝負してる子いないかな?大丈夫そうだね。じゃあ、 [太字]注目[/太字]!!!」
みんなが一斉に振り向く。
星音「あと1ヶ月で大会だよ!!そのために、特訓だ〜!!」
星音「可愛いポケモン同士、頑張ろう!」
天雅峯「よろしくお願いします。」
星音の先発はブラッキー、天雅峯はサケブシッポ。
星音「やば、積み放題じゃん。のろい。」
天雅峯「うわ〜挑発入れてなよ〜、、、一旦ステルスロックかな?」
星音の場にはレゴブロックの形をした岩が置かれる。
ブラッキーは素早さを下げ、攻撃と防御を上げる。
星音「ステロって痛そう、、これやば。まあ、めいそう。」
床に置かれたステロを見ながら言う。
天雅峯「マジシャかな〜」
特防の高いブラッキーは耐える。その隙に瞑想を積む。たべのこしで、少し回復。
天雅峯「うーん、、あと一発では倒せなさそうだけど、突っ張ります!!マジシャ!!」
ブラッキーはあと少しのところで耐える。
星音「つきのひかり。もう無限耐えするよ〜」
天雅峯「やば、、交代!!ニンフィアちゃん!!頑張って!!」
星音「交代の隙にめいそう。」
天雅峯(こんな時に鍵ってテラス鋼にしちゃってる、、、)「ハイパーボイス!!」
弱点でも、ブラッキーは余裕を持って耐える。
星音「聞かないよ〜でも、その諦めない姿勢いいね。もう1回めいそう。」
要塞化したブラッキーを横目に、天雅峯は技を選択する。
星音「積み終わった!!」
そう。技3つだけで攻撃、特攻、防御、特防が全て6段階上昇したブラッキーが完成してしまったのだ。
弱点は素早さが6段階下がっているところだけ。
星音「じゃあ、引き継ぐ。バトンタッチ!!私の相棒、ブースター!!!」
最強のブースターが完成する。
天雅峯「まずいです、、」
星音「可愛いパーティーだからこそ、無効タイプが無い!!アシストパワー!!」
能力が一つ上がるたびに威力が増す技。
天雅峯「うわ〜、、、降参です〜、、やめて下さい(泣)」
星音「やった!!あと、サケブシッポには挑発入れといてよ〜」
天雅峯「ありがとうございましたぁ。」
星音「こちらこそ。ありがとうございました。」
白雲「流石部長、強いな〜、、あの技構成気持ち悪いけど、、、」
黒猫「僕は戦ったことあるんすけど、そのときはバトンの後にブースターくさわけ12回されましたよ。それが完璧とかどうとか。それからはディンルーに挑発と吹き飛ばし入れるようになりました。」
星音「まだ他に勝負してる子いないかな?大丈夫そうだね。じゃあ、 [太字]注目[/太字]!!!」
みんなが一斉に振り向く。
星音「あと1ヶ月で大会だよ!!そのために、特訓だ〜!!」