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BLです。ブロックされない程度に書きます。
名前が思いつかないけど、とりあえずhrとurのBL。
夜、hrの部屋のドアが開く。
ur「hr君、、、」
そこには半泣きのurが居た。
hr「どうしたの?寝れない?一緒に寝ようか。」
ur「うん、、」
hr「こっちおいで。」
hrがurを手招きする。
hr「どうしたの?」
ur「、、、ホラーゲームした。hr君の部屋来るときも怖かった。。゚(゚´Д`゚)゚。」
hrがurの頭をさする。
hr「よしよし。よくここまで来れたね。さ、寝よう。」
ふたりともベッドに寝転がる。
ur「うん、、でも、まだ怖いよ。」
hr「そう、、、じゃあ、」
hrが大きな羊のぬいぐるみを渡す。
hr「これでいいかな?」
ur「うん、、、でも、これだったら、、」
urがhrに抱きつく。
ur「こっちがいい。」
hr「いいよ♡」
リア充でした。
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