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BLです。苦手な方はバイバイ👋
undertale BETRAYER Sans と undertale Conceptualized Neutral Run Sans に愛される undertale Call of the Void Sans の日常
BS視点
学校にはすぐに着いた。
教室まで階段を駆け上る。
途中にある理科室からは声が聞こえる。
部活ってどんぐらい長いんだろ。俺の入っている帰宅部は帰り道の最短ルートや、危険なルートを分析する、ぐらいしかしないからな。
教室に着いた。誰かいる。
そいつは一生懸命に何かを書き込んでいる。
こっそり近づく。全然気付きそうにない。
ちょっとだけ背中を叩く。机の影にすぐに隠れる。
CVS「・・・??? えっ怖、、何?」
BS「・・・wwwwwwやばい、反応が面白すぎる。」
思わず笑ってしまった。
CVS「もーやめてよBS君〜」
BS「何やってんの?」
何かを書いていたノートを手に取る。
BS「・・・なんか、すげえな。」
そこには料理のことがびっしりと書いてあった。
色んな料理の作り方、アレンジ、失敗した理由。凄く、懸命さが伝わってきた。
CVS「・・・どう?」
BS「凄い。だから、家で作ってくれる料理がうまいのか。」
CVS「えへへ、ありがと〜//」
ちょっと照れてる?可愛いな。ほんとに。
じゃ、課題プリント取って帰るか。
CVS「忘れ物?」
BS「ああ。課題プリント忘れた。」
CVS「帰宅部なのに?」
BS「・・・そうだ。」
クスクスと笑うCVS。
自分の机の中を覗く。
BS「あった。ファイルごと忘れてる。」
よし。早く帰るぞ。
その時、机に足を引っ掛けた。
CVS「危な、、んっ///」
唇が触れ合う。
BS「っ///」
っ、、、
BS「ご、、ごめん!」
咄嗟に謝る。
CVS「えへへ、いいよ〜♡」
俺もCVSも顔が赤い。
転んだ時に落ちたファイルを拾い、そそくさと教室を出る。
(あ〜♡生きててよかった〜)
ああいう時だけCVSはエ◯い声が出る。何でだろ。
あ゙〜最高だわ。一生忘れない思い出。多分。
学校にはすぐに着いた。
教室まで階段を駆け上る。
途中にある理科室からは声が聞こえる。
部活ってどんぐらい長いんだろ。俺の入っている帰宅部は帰り道の最短ルートや、危険なルートを分析する、ぐらいしかしないからな。
教室に着いた。誰かいる。
そいつは一生懸命に何かを書き込んでいる。
こっそり近づく。全然気付きそうにない。
ちょっとだけ背中を叩く。机の影にすぐに隠れる。
CVS「・・・??? えっ怖、、何?」
BS「・・・wwwwwwやばい、反応が面白すぎる。」
思わず笑ってしまった。
CVS「もーやめてよBS君〜」
BS「何やってんの?」
何かを書いていたノートを手に取る。
BS「・・・なんか、すげえな。」
そこには料理のことがびっしりと書いてあった。
色んな料理の作り方、アレンジ、失敗した理由。凄く、懸命さが伝わってきた。
CVS「・・・どう?」
BS「凄い。だから、家で作ってくれる料理がうまいのか。」
CVS「えへへ、ありがと〜//」
ちょっと照れてる?可愛いな。ほんとに。
じゃ、課題プリント取って帰るか。
CVS「忘れ物?」
BS「ああ。課題プリント忘れた。」
CVS「帰宅部なのに?」
BS「・・・そうだ。」
クスクスと笑うCVS。
自分の机の中を覗く。
BS「あった。ファイルごと忘れてる。」
よし。早く帰るぞ。
その時、机に足を引っ掛けた。
CVS「危な、、んっ///」
唇が触れ合う。
BS「っ///」
っ、、、
BS「ご、、ごめん!」
咄嗟に謝る。
CVS「えへへ、いいよ〜♡」
俺もCVSも顔が赤い。
転んだ時に落ちたファイルを拾い、そそくさと教室を出る。
(あ〜♡生きててよかった〜)
ああいう時だけCVSはエ◯い声が出る。何でだろ。
あ゙〜最高だわ。一生忘れない思い出。多分。