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BLです。苦手な方はバイバイ👋
undertale BETRAYER Sans と undertale Conceptualized Neutral Run Sans に愛される undertale Call of the Void Sans の日常
CNRS視点
弁当は全部CVSが作ってくれてるのだが、好きなものが違ったり、食べれる量などを考慮してあるため、それぞれ中身が違う。
BS「CVSがCNRSをお姫様抱っこしてる時さ〜」
CVS「えへへ、だって歩けそうになかったんだもん。」
俺はただ、頬を赤らめ、弁当をつまむことしかできない無力と化した。
CNRS「どんな感じだった?」
やっとの思いで喉から絞り出した声も、物凄く小さかったのだろう。
CVS「ん〜、、可愛かった!!」
・・・
BS「いいな〜俺もされたいわ。」
CVS「してあげよっか?」
BS「大丈夫だ。オレの心がもたねえ。」
CVS「どういうこと?」
CVSは本当に分かってなさそうだ。さすが、天然代表。きょとんとした顔も尊い。
てか、俺からしたらCVSは好意がある人ってよりも推しって感じかも。
BS「ん!CNRSの弁当ウマ!」
CNRS「勝手に食うな〜」
そう言いつつ、俺もBSの弁当をつまむ。
あれ、声が出てる。
CVS「僕も貰うね〜」
CVSの弁当をつつく勇気がなかったから、BSと自分のだけを食う。
CNRS「あ、、」
CVS「あっ!」
CVSがムスッとする。俺が箸を刺した卵焼きはCVSの箸で捕まっていた。
CNRS「ごめん、、」
慌てて箸を引っ込める。
CVS「えへへ、ありがと〜」
ニコッと笑うCVSはやっぱり可愛かった。
そういえば、放課後に屋上行かないと。
何があるんだろ。
楽しい時間は一瞬で終わった。
5時間目。何だっけな。
弁当は全部CVSが作ってくれてるのだが、好きなものが違ったり、食べれる量などを考慮してあるため、それぞれ中身が違う。
BS「CVSがCNRSをお姫様抱っこしてる時さ〜」
CVS「えへへ、だって歩けそうになかったんだもん。」
俺はただ、頬を赤らめ、弁当をつまむことしかできない無力と化した。
CNRS「どんな感じだった?」
やっとの思いで喉から絞り出した声も、物凄く小さかったのだろう。
CVS「ん〜、、可愛かった!!」
・・・
BS「いいな〜俺もされたいわ。」
CVS「してあげよっか?」
BS「大丈夫だ。オレの心がもたねえ。」
CVS「どういうこと?」
CVSは本当に分かってなさそうだ。さすが、天然代表。きょとんとした顔も尊い。
てか、俺からしたらCVSは好意がある人ってよりも推しって感じかも。
BS「ん!CNRSの弁当ウマ!」
CNRS「勝手に食うな〜」
そう言いつつ、俺もBSの弁当をつまむ。
あれ、声が出てる。
CVS「僕も貰うね〜」
CVSの弁当をつつく勇気がなかったから、BSと自分のだけを食う。
CNRS「あ、、」
CVS「あっ!」
CVSがムスッとする。俺が箸を刺した卵焼きはCVSの箸で捕まっていた。
CNRS「ごめん、、」
慌てて箸を引っ込める。
CVS「えへへ、ありがと〜」
ニコッと笑うCVSはやっぱり可愛かった。
そういえば、放課後に屋上行かないと。
何があるんだろ。
楽しい時間は一瞬で終わった。
5時間目。何だっけな。