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ぐだぐだです。カオスです。パロ多いです。あと結構メタも多い気がします。あと時事ネタなどの注意するべきところは本文でも書いてあります。なので基本本文に書かれてない限りは平気なはずです

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多分ぐだぐだ系のほのぼのなお話

#2

よぉぉぉし!第二話だ!

さっテト[小文字]ててててとてとててててテトリスどうしてこんな目に に に…[/小文字]
とりあえず持ち物を確認しよう。僕の持っている肩掛けバッグにはお金3000ルーロ(日本円3000円)、サバイバル本、紙やすり、小瓶3本、世界地図、小型ナイフ、スペツナズ・ナイフ(4本),マッチ15本、3つの国がそれぞれ出している地図だ。とりあえず今は地図を見ながら聖都に向かっていることにした。
[中央寄せ]~1.86分後~[/中央寄せ]
あぁ疲れた。ここは聖都[漢字]冰灯[/漢字][ふりがな]てぃほ[/ふりがな]。簡単に言うとファドゥーツのような街並みで毎日0.712mmほど雪が降っている[漢字]冬青星[/漢字][ふりがな]とうしんし[/ふりがな]の国でもトップレベルに寒い地域。それでも発展したのには訳があって、まず天使族が氷を特別な加工して彫刻を作ったのだ。そこからがすごいのだが、そこに魔法で色を塗るように染めていったき、それを他の国などに売ったのだ。溶けない氷として加工しているのでこれは物凄く売れている。やはり透き通るような綺麗な色が魅力的だったのだ。だからこそ現在も氷の都として栄えているのだ。
さて、話を戻そう。聖都ではとりあえず安い市場でイカそうめん、服上下2着(下着込み)、バケツ、石鹸、包帯を買った。お金は残り1806ルーロ。現在夜9:00、无雪の広場で野宿。広場に生えている林檎を食べて寝た。やっぱりここは寒いや。けどさっき買った服のおかげで少し耐えられた。
けど寒い‼あの時食べたあったかいココアのあの味が忘れられないんだ!
[中央寄せ]人物紹介[/中央寄せ]アン[小文字]主に前回で言っているがあくまで話の内容と関連することを言います。[/小文字]
ココアが大好きで上に生クリームを乗っけたいな的な甘党。僕もココアが大好き!(けどミルクティーが一番かな)
[中央寄せ][大文字]次回に続く![/大文字][/中央寄せ]

作者メッセージ

龍です‼ご清聴ありがとうございました!(まあ皆さん見てないのも知っているのですが)
~一言~
アンが言った通り、あったかい飲み物が飲みたいな。ミルクティーとか。
ではまた次回!

2024/12/28 23:01

龍馬
ID:≫ 23/H2nqoBbwYo
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