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ぐだぐだです。カオスです。パロ多いです。あと結構メタも多い気がします。あと時事ネタなどの注意するべきところは本文でも書いてあります。なので基本本文に書かれてない限りは平気なはずです

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多分ぐだぐだ系のほのぼのなお話

#3

さむぅぅぅぅぅぅぅぅっぅうぅいな。第三話!

あらすじ
僕はアン。いろいろあって故郷を追われているんだ!とりま1話からみてくれ!
[中央寄せ]翌日[/中央寄せ]
ひゅぇぇぇぇっぇぇえぇぇ~。さっぶい。髪の毛と服を凍っているじゃん。現在午前4:30分。気温は-15度ほど。広場に時計があってよかったぁ。っあ‼ダイアモンドダストだ!綺麗だなぁ。[漢字]冰灯[/漢字][ふりがな]てぃほ[/ふりがな]の国は物凄く寒いのは当たり前としてあまりにも寒いかつ、朝になると外に置いている物もよくすべて凍り付いてしまうこともざらだ。実際昨日食べた林檎の実が実っていた木も霜がたくさんついている。昨日隣にいたおっさんが食べてたウナギのゼリーよせが捨てられている。とりあえず土に埋めよ。
さあてと冰灯の町もそろそろ発つか。僕には兄さんが1人、その兄さんの従姉弟が2人、その従兄弟の兄弟が2~4人(何人かは別居)が[漢字]红雪蜜[/漢字][ふりがな]ほんしぇんみ[/ふりがな]の国の帝都「[漢字]晨星[/漢字][ふりがな]ちぇんしん[/ふりがな]」の郊外に住んでいる。無断出国は犯罪だけどまあいいでしょ。まあ聖都から晨星まで約194.5kmくらいあるけどたぶん行けるっしょ。
~約23時間後~
眠いよ!眠すぎるよ!けどもうすぐ国境付近だからそろそろ頑張ろう(?)。よーし‼1,2,3で入るぞ!3,2,1…GO!
入ったぞぉ!
って暑っつ!暑いよ!あっすっかり忘れていたけど红雪蜜の国って寒い時でも春くらいの気温だったの忘れてた!全体的に暖かい国だから。とりあえず着替えを持っていってよかった。とりあえず薄いジャージを着ていきましょ!
けど国境付近から帝都まで約45kmあるからなぁ。とりあえずここの地域は治安が物凄く悪いから透明化魔法を使ってゆっくり寝ましょ(現在3:45分。)
[中央寄せ]解説[/中央寄せ]
透明化魔法は基本魔法の一つですが基本的に世界で0.05%ほどしか存在しない魔力超強者でないと見破れられないが対策方法などもたくさんある。
アンは普通に一般人レベルの魔力なので使える
[右寄せ][大文字]次回に続く[/大文字][/右寄せ]

作者メッセージ

多分誰も見てないと思いますが書きました!
多分結構グダると思います

2025/01/04 00:01

龍馬
ID:≫ 23/H2nqoBbwYo
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