夢小説設定
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『ふぅ〜ッ..、やっべ寝過ぎたバタコさん(?)』
ピロリンピロリンホロライブ
『ん?あれ、カレンダーからの通知きてた。』
12/26
12:00〜〈新人歓迎会〉
遅刻厳禁
『..hay Siri今何時ィ?』
Siri『現在の時刻は1:43分です』
『..スゥッ、アッ、タヒんだ、ワァッ、アッ』
『、起きちゃったことはしゃーない、..行くか。』
[水平線]
_着いた
〈てか推しに会えるとか緊張するんだがゑ??確かに陽キャの部類である私からしてトークは問題ないけどそれ以前に推し..ゑ?〉
〈〉は夢主ちゃんの心の中です
『[小文字]なんで言えば良いんだろうか、え真面目な感じにするか?それとも阿保るか?[/小文字]』
『..スゥッ、本社が東京タワーのようだ。』
??「東京タワーはあっちだよ。」
『出たァァァァ''ッッ』
??「人をお化け扱いしないでくれる?」
『アッ、申し訳ございませんでしたすいちゃん先輩!!』
すいせい「土下座されるとこっちが悪いみたいになっちゃうからやめて()」
すいせい「てか私のこと知ってるんだ。」
『まぁホロライブ推し歴7年ですからね声と顔と存在感でわかりましたよ。』
すいせい「おぉ、すごい。えーーっと、●●ちゃん..だよね?」
『あ、はい。神●●です。テトリスファンですッ。』
すいせい「へぇ〜、良いね。今度コラボしよーね。」
『勿論です是非ともさせてください。』
??「んぁ、すいちゃぁぁぁん!!!」
すいせい「うるさっ、あ。みこち。やほ、」
みこ「はぁ''〜ッ、探したんだからな!!」
みこ「あ、噂の新人ちゃん!!」
『神●●です。初めまして、みこち先輩。』
みこ「み、みこち先輩..。なんか語呂悪いからみこち&タメ口!!」
すいせい「え〜、じゃあ私もすいちゃん&タメで良いよ。」
『ほんとですか??えじゃあお言葉に甘えて..』
みこ「これからよろしくにぇ!●●!」
すいせい「よろしくね。」
『よろしく!!』
みこ「..てか外寒くにぇ?」
すいせい「それ思った。本社の中入ろ、そっちの方が色々はホロメンと関われるし。」
『確かに、入りましょ入りましょ。』
みこ「色々なホロメンと関われるって..みこの●●は誰にも渡さにぇーよ!!」
すいせい「え?すいちゃんのだけど?」
micmet「え?」
『推しに取り合いをされてるッ!?やばい今日命日..?』
??「ねぇ御三方、何くっちゃべってるんですか〜?」
??「わ、新人ちゃん!?」
『エッ..、あの、もしかして..』
マリン「Ahoy!宝鐘海賊団船長の宝鐘マリンですぅ!」
あくあ「ぇ、これ挨拶言う感じ..⁉︎、え、えと..こんあくあー!湊あくあです!」
『宝鐘家ーーーーェェ''!!』
マリン「おぉ、まじオタだ。」
あくあ「●●ちゃん..、ちょっと静かにしよ!?」
『あ、さーせんッ。』
すいせい「●●はホロライブ推し歴7年らしいよ。」
マリン「え船長のデビュー前から推してくれてるじゃんw」
あくあ「0期生..1期生デビュー頃くらい?」
『そーっすね、物心ついた時からホロライブを推すって言うのは決まってました。」
みこ「その頃まだホロライブできてにぇーだろ!」
すいせい「●●が物心ついたのは11歳頃なんだよ(?)」
マリン「船長は11歳はもうあっちの世界でしたね。」
みこ「純粋な●●にそんなこと教えないで!!」
『え私腐ってますけど?』
すいせい「え?」
マリン「..まぁその話はまた後で!![小文字]後で船長と色々語ろう。[/小文字]」
あくあ「..てか、●●ちゃん敬語じゃなくてタメで良いよ、?」
マリン「ね!!」
『えまじすか、じゃあタメでいかせてもらいますわ。』
みこ「みこだけの特権だと思ったのに..!」
すいせい「私もOKされてるから特権じゃないでしょ。」
みこ「あ''⁉︎やんのかおら!!」
『うーわっmicmet尊..』
すいせい「今の会話のどこに尊さを感じた??」
みこ「おたくってわかんにぇ、」
『無自覚尊発揮とかやばみの極み。』
あくあ「あ、もうこんな時間..。奥の部屋でみんな待ってるから奥行かない?」
『そーだね。行こ行こ!!』
●●の旅は、まだ続く!(?)
ピロリンピロリンホロライブ
『ん?あれ、カレンダーからの通知きてた。』
12/26
12:00〜〈新人歓迎会〉
遅刻厳禁
『..hay Siri今何時ィ?』
Siri『現在の時刻は1:43分です』
『..スゥッ、アッ、タヒんだ、ワァッ、アッ』
『、起きちゃったことはしゃーない、..行くか。』
[水平線]
_着いた
〈てか推しに会えるとか緊張するんだがゑ??確かに陽キャの部類である私からしてトークは問題ないけどそれ以前に推し..ゑ?〉
〈〉は夢主ちゃんの心の中です
『[小文字]なんで言えば良いんだろうか、え真面目な感じにするか?それとも阿保るか?[/小文字]』
『..スゥッ、本社が東京タワーのようだ。』
??「東京タワーはあっちだよ。」
『出たァァァァ''ッッ』
??「人をお化け扱いしないでくれる?」
『アッ、申し訳ございませんでしたすいちゃん先輩!!』
すいせい「土下座されるとこっちが悪いみたいになっちゃうからやめて()」
すいせい「てか私のこと知ってるんだ。」
『まぁホロライブ推し歴7年ですからね声と顔と存在感でわかりましたよ。』
すいせい「おぉ、すごい。えーーっと、●●ちゃん..だよね?」
『あ、はい。神●●です。テトリスファンですッ。』
すいせい「へぇ〜、良いね。今度コラボしよーね。」
『勿論です是非ともさせてください。』
??「んぁ、すいちゃぁぁぁん!!!」
すいせい「うるさっ、あ。みこち。やほ、」
みこ「はぁ''〜ッ、探したんだからな!!」
みこ「あ、噂の新人ちゃん!!」
『神●●です。初めまして、みこち先輩。』
みこ「み、みこち先輩..。なんか語呂悪いからみこち&タメ口!!」
すいせい「え〜、じゃあ私もすいちゃん&タメで良いよ。」
『ほんとですか??えじゃあお言葉に甘えて..』
みこ「これからよろしくにぇ!●●!」
すいせい「よろしくね。」
『よろしく!!』
みこ「..てか外寒くにぇ?」
すいせい「それ思った。本社の中入ろ、そっちの方が色々はホロメンと関われるし。」
『確かに、入りましょ入りましょ。』
みこ「色々なホロメンと関われるって..みこの●●は誰にも渡さにぇーよ!!」
すいせい「え?すいちゃんのだけど?」
micmet「え?」
『推しに取り合いをされてるッ!?やばい今日命日..?』
??「ねぇ御三方、何くっちゃべってるんですか〜?」
??「わ、新人ちゃん!?」
『エッ..、あの、もしかして..』
マリン「Ahoy!宝鐘海賊団船長の宝鐘マリンですぅ!」
あくあ「ぇ、これ挨拶言う感じ..⁉︎、え、えと..こんあくあー!湊あくあです!」
『宝鐘家ーーーーェェ''!!』
マリン「おぉ、まじオタだ。」
あくあ「●●ちゃん..、ちょっと静かにしよ!?」
『あ、さーせんッ。』
すいせい「●●はホロライブ推し歴7年らしいよ。」
マリン「え船長のデビュー前から推してくれてるじゃんw」
あくあ「0期生..1期生デビュー頃くらい?」
『そーっすね、物心ついた時からホロライブを推すって言うのは決まってました。」
みこ「その頃まだホロライブできてにぇーだろ!」
すいせい「●●が物心ついたのは11歳頃なんだよ(?)」
マリン「船長は11歳はもうあっちの世界でしたね。」
みこ「純粋な●●にそんなこと教えないで!!」
『え私腐ってますけど?』
すいせい「え?」
マリン「..まぁその話はまた後で!![小文字]後で船長と色々語ろう。[/小文字]」
あくあ「..てか、●●ちゃん敬語じゃなくてタメで良いよ、?」
マリン「ね!!」
『えまじすか、じゃあタメでいかせてもらいますわ。』
みこ「みこだけの特権だと思ったのに..!」
すいせい「私もOKされてるから特権じゃないでしょ。」
みこ「あ''⁉︎やんのかおら!!」
『うーわっmicmet尊..』
すいせい「今の会話のどこに尊さを感じた??」
みこ「おたくってわかんにぇ、」
『無自覚尊発揮とかやばみの極み。』
あくあ「あ、もうこんな時間..。奥の部屋でみんな待ってるから奥行かない?」
『そーだね。行こ行こ!!』
●●の旅は、まだ続く!(?)