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キャラ崩壊ふつーにするかもってとこだけご注意を!!!
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●●「あ.....。」
気がつくと、私は仰向けになっていた。
そして誰かに、覗き込まれていた。
よく目を凝らすと、赤い特徴的なリボン、少し長い肩までの黒髪、そして..........巫女服???
●●「わ゙っっっっっっっっ!?!?」
起き上がると、よく見える。後ろには神社のような建物が。そうかこの人は、この神社の巫女さんなんだ。多分。
でもそしたら、こんな美人な人、現実にいたらニュースになってるよ。
霊夢「もしかしてあなた、外の世界の人間???(美人.....。)」
●●「はい、多分そうです。」
霊夢「ふ〜〜〜ん。なら紫〜。」
紫「は〜〜〜〜い♪ゆかりんだよ〜〜〜♪」
霊夢「誰に言ってるのよ....。」
紫「言っておくけどその子私はやってないわよ〜〜〜♪」
霊夢「あら、そうなの。じゃあ、この子、私が預かっとくわ。」
●●「よく分からないけど私この人と一緒になるそうです.....。」
●●(じゃあ私色々手伝わないとっ。頑張ろ。)
気がつくと、私は仰向けになっていた。
そして誰かに、覗き込まれていた。
よく目を凝らすと、赤い特徴的なリボン、少し長い肩までの黒髪、そして..........巫女服???
●●「わ゙っっっっっっっっ!?!?」
起き上がると、よく見える。後ろには神社のような建物が。そうかこの人は、この神社の巫女さんなんだ。多分。
でもそしたら、こんな美人な人、現実にいたらニュースになってるよ。
霊夢「もしかしてあなた、外の世界の人間???(美人.....。)」
●●「はい、多分そうです。」
霊夢「ふ〜〜〜ん。なら紫〜。」
紫「は〜〜〜〜い♪ゆかりんだよ〜〜〜♪」
霊夢「誰に言ってるのよ....。」
紫「言っておくけどその子私はやってないわよ〜〜〜♪」
霊夢「あら、そうなの。じゃあ、この子、私が預かっとくわ。」
●●「よく分からないけど私この人と一緒になるそうです.....。」
●●(じゃあ私色々手伝わないとっ。頑張ろ。)