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最終投稿プレビュー

四、
七「フフッ、こんにちは。私は七不思議の七番目です。なぜこんなところにいるのかって??それはですね............。四番が力を使っているからですよ。」

七「知りたい??なら..........。この学校の七不思議四番に聞いてみてくださいね。」

七「あの娘は、この世のすべてを知っているから...........。」

ダッダッ、走っている。(夢小説じゃねーだろボケェ)

屋上で_________

四「わぁ、貴方が○○が言っていた...........。」

四「私は七不思議の四番。時と生死を司る、いわゆるほぼ最強ってこと。」

四「私はてっきりおおい君かと思ったのに.........。[小文字]好きだから。[/小文字]」

四「ふふ、私はね、七番に言ってるんだ。私が力を使う代わりに、おおい君を自由にさせてあげるって。」

四「時の力を使ってみたけれど、貴方とおおい君と会うのはまた次のお話みたいね................。」

六「四番さ〜〜ん、夕食の時間ですよー!!」

四「え、食べる〜〜〜〜〜!!!!」


こんな時間に給食........................。やっぱりこの学校は一味違うけど面白いな...............。そんなことを思いながら、僕もついて行っちゃったな。












因みに、その後僕はカレーを食べたよ。美味しかった。

















これで終わると思ったか??種明かしだよ。




























この話の夢主っぽいやつは七不思議八番だよ。

リレー小説「学校の七不思議(?)。」

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