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妄想とかいろいろだから1話完結なるかもな。
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小学校[水平線]
○○「こんにちは!!私は○○です!!千葉県から来ました!!」
○○「よろしく〜〜!!」
こんにちは!!精神年齢20歳の身体年齢7歳の●●○○ちゃんだよ〜〜!!今回はお父さんの転勤のせいで米花町まで来ました!!
主:あ、薬で幼児化とかじゃないよ??
小林先生「じゃあ席はあそこでいい??」(コナン君の隣.........ではなく一番後ろの窓側です。人いたらすみません。)
○○「は〜い」
コナン「[小文字]まぁ、組織のやつじゃなさそうだな。[/小文字]」
哀「[小文字]分からないわよ。[/小文字]」
ー昼休みー
歩美「○○ちゃんだよね!!」
○○「うん。」
元太「何やってんだぁ??」
○○「筆箱の中身整理してるの。」
歩美「筆箱可愛いね!!」
○○「えっと貴方のも可愛いんじゃない??名前誰だっけ.......」
歩美「私は歩美!!」
元太「俺は元太!!」
○○「よし、歩美ちゃんと元太くん、覚えた。」
コナン「...!?」
○○「どうしたの??えっと........メガネくん??」
コナン「いやぁ〜、そこに虫がいて.......」
○○「そうなんだっ!びっくりするよね〜〜。」
コナン「[小文字]あいつ.........警戒したほうが良いのか??[/小文字]」
○○「メガネくーん。」
コナン「!?」
○○「??.......名前を教えてくれない??」
コナン「えっと、コナン、だよ!!」
○○「そうなの!?覚えておこ!!」
これから怪しまれながらの学校生活が始まります.........。
○○「こんにちは!!私は○○です!!千葉県から来ました!!」
○○「よろしく〜〜!!」
こんにちは!!精神年齢20歳の身体年齢7歳の●●○○ちゃんだよ〜〜!!今回はお父さんの転勤のせいで米花町まで来ました!!
主:あ、薬で幼児化とかじゃないよ??
小林先生「じゃあ席はあそこでいい??」(コナン君の隣.........ではなく一番後ろの窓側です。人いたらすみません。)
○○「は〜い」
コナン「[小文字]まぁ、組織のやつじゃなさそうだな。[/小文字]」
哀「[小文字]分からないわよ。[/小文字]」
ー昼休みー
歩美「○○ちゃんだよね!!」
○○「うん。」
元太「何やってんだぁ??」
○○「筆箱の中身整理してるの。」
歩美「筆箱可愛いね!!」
○○「えっと貴方のも可愛いんじゃない??名前誰だっけ.......」
歩美「私は歩美!!」
元太「俺は元太!!」
○○「よし、歩美ちゃんと元太くん、覚えた。」
コナン「...!?」
○○「どうしたの??えっと........メガネくん??」
コナン「いやぁ〜、そこに虫がいて.......」
○○「そうなんだっ!びっくりするよね〜〜。」
コナン「[小文字]あいつ.........警戒したほうが良いのか??[/小文字]」
○○「メガネくーん。」
コナン「!?」
○○「??.......名前を教えてくれない??」
コナン「えっと、コナン、だよ!!」
○○「そうなの!?覚えておこ!!」
これから怪しまれながらの学校生活が始まります.........。