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ショタコン 描写 多め 。
ぁ 、 夢主 ショタコン です ! (((
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# お ね え ち ゃ ん へ !
よぉし ! 学校 行こ ぉ 。
ランドセル を 取って 家を 出る 。
通学路 で いつもの お姉ちゃんが 声を 掛けてくる 。
●●
「 ぁ 、 赫 くーん ♡ (( 」
赫
「 おねーちゃん ! おはよ ぉ ! 」
●●
「 今日も 可愛い ね ~ 」
赫
「 ぇ ー 、 そうかな ぁ 。 ぇへへ ~ 」
当たり前 でしょ ー ?
俺は 最強 に 可愛い “ ショタ ” なんだから 。
●●
「 ねぇ ねぇ 赫桾 っ 」
お姉ちゃん が 抱きつこうと 近づいてくる 。
咄嗟に 身を 交わしたけど 、 油断も 隙も ないな ぁ 。
赫
「 あ 、 俺のこと 触ったら 逮捕 だよ ~ ? 」
赫
「 獄中 行き だからね ? ♡ 」
●●
「 もぉ 好き ((( 」
ぁれ ぁれ ??
赫
「 ぁっれれ ぇ ー 、 おっかしいぞ ぉ ? 」
赫
「 ごめんなさい が 聞こえない ぞ ぉ ? 」
●●
「 え ー ( 笑 」
将来は お前みたいな “ しょたこん ” に 好かれたく無い !!
赫
「 おねーちゃん 、 俺 、 大人に なったら 法廷で 会おーね ?? ( 笑 」
●●
「 ??? 」
この 妄想 しか 取り柄の ない お姉ちゃんを 何処か やって くれない かな ぁ ?
●●
「 赫 く ー ん 、 待って よ ぉ 」
赫
「 いい よ ぉ 」
その 姿 親に 見せられるの ?
●●
「 赫くん 赫くん 可愛い ね 〜 」
●●
「 ぇへ 〜 ありがと ぉ 」
お疲れ さま でぇーす ^ - ^
まじ ヤバい 奴らに ご注意を !
まとも じゃ ないなら 早く 消えて ください !!
とーっても 優しくて 素敵な おねーちゃん 。
俺 だけの 場所 、、 “ 楽園 ” で おやすみ ___ 。
●●
「 赫 く ぅ ー ん ♡ 」
ほら 、 この世には こんなに 気持ち 悪い 人間が いっぱい いるんです !
●●
「 赫くん 赫くん こっと 向いて ぇ 〜 」
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次の日 。
赫
「 ぁれ ー ? 」
本当に 獄中に 居るんだ ぁ 〜 。
赫
「 獄中の みなさ ぁ ー ん っ 」
赫
「 俺からの プレゼント だよ ぉ 」
赫
「 ざ ぁ ー こ ♡ 」
●●
「 助かる ぅ ー 」
赫
「 きもきも 」
●●
「 助かる ぅ 〜 」
赫
「 うるさい 」
●●
「 助かる ぅ 〜 」
赫
「 黙ってもらって いいですか ?? 」
赫
「 嫌い です 」
●●
「 助かる ぅ 〜 」
赫
「 かわいそ ぉ 」
●●
「 助かる ぅ 〜 」
赫
「 だ ー さ 、 よ ー わ 、 みっともな ぁ ー ♡ 」
どうしようも ない お兄ちゃん と お姉ちゃん は
110番 して ばーいばい っ ♡ !
●●
「 ぁ 、 赫くん っ 」
俺は 振り向いて お姉ちゃんの 手を 握る 。
赫
「 楽園なんて 、 無いんだよ ? 」
おねえちゃんへ !
おまえらが うちこんでいる きょむには
なんの いみが あるの ?
おしえてよ !
おれ 、 ぜーんぜん わかんないんだ ぁ ー !
ほんっとー に きもちわるい 。
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