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nyoru ym様の作品です
詳しくはノベルバースにて
コピペなどの原因につき、作者コメントが下にあるのも申し訳ありませんm(__)m
にみにみ半周年記念小説 by nyoru ym
この星に来てどれくらい経っただろうか…
1ヶ月?いや、違う
この星、にみにみ星が誕生してからだから…
そうか、半年か。
そう思い空を見上げた。
すると後ろから肩をトントンと叩かれた
「 浮かない顔してるね 」
紫色の長い髪を揺らしながら君は私の肩に腕を乗せた
『 …あれ、にみにみちゃんは? 』
「 ライト版の方に行った。
…今日が半周年ってことに気づいてるのかどうやら… 」
そう言い君、いや、レイは1つため息をついた
『 まあまあ(笑)
にみにみちゃんも忙しいんじゃない? 』
「 そうなのか…ハァ 」
レイは呆れた顔で、また1つため息をついた
その後もレイと話していた
『 私にみにみちゃんのお友達
レイ桾ぐらいとしか仲良くないからねーアハハ 』
「 あれ〜僕は〜? 」
金髪のポニテを目立たせながら君はやってきた
『 あ、久しぶりだね真夜〜!! 』
「 ひっさしぶり~ 」
「 相変わらず元気だな 」
「 そうですね〜 」
レイと一緒に話していたのは夜明。
多分真夜と一緒に来たんだろうな
そう思いながら真夜とじゃれ合う
心の中でにみにみちゃんが来るのが遅い事を思いながら((
「 あっはは〜ごめん遅れた〜っ 」
「 やっと来た… 」
レイが呆れた顔をしながら苦笑いをする
「 ごめんって!ちょっとライトの方で忙しかったんだよ! 」
「 へぇ〜 」
夜明と真夜が口を揃えて言った
さすが双子だな
「 今日はお祝いパーティーするんですよ〜 」
夜明がにみにみちゃんの肩を揺らしながら言った
「 もう過ぎてるけどね〜 」
「 それを言うな 」
にみにみちゃんの言葉にレイが冷たく放つ
『 まあまあ…時空とか関係ないよ 』
「 そうなのかどうやら… 」
レイが私の方を目を細くしながら言った
呆れてるだろうな〜と内心思う
「 そんなのもう良いからパーティーしに行こ〜 」
「 ちゃんと場所用意してるんですからね〜 」
『 えっそうなの!? 』
「 実はそうなんですっ! 」
にみにみちゃんがドヤ顔で言った
「 よしっじゃあ行こ! 」
にみにみちゃんが私の腕を引っ張って走り出した
貴方の背中がたくましく見えた。
『 一緒に居てくれて、ありがとう 』
「 んー?なんか言ったー? 」
『 あ〜、いや…レイ達置いてきて良かったのかなってさ(笑)
レイ達怒りながら追いかけてきてるよ? 』
「 うわ〜やべっ…よし逃げるぞ〜 」
『 ふふっ うん! 』
私はこれからも貴方と走り続けたい
そう、密かに願った
______________________
少し遅れましたけどもっ
にみにみちゃん半周年おめでとう?(?)
嗄桾がけいくに投稿してくれるみたいですっ!
本当神。崇めましょう(は?)
この小説は私の気持ち大体入ってるからね〜(??)
___
オリキャラの件についてはすみません。
あまりキャラの性格とか分からなくて…((
にみにみちゃんが参加してる参加型探しまくって
結果これでした(泣)すみません
[水平線]
嗄 こんなところにあったのか…
嗄は、空の旅記録を見ていた。
気づけば、知らない星、「にみにみ星」を見つけていた。
そして今、気づけば半周年だ。
そういって関わりを思い返す
君たちが仲良くしていた感じのグループ的なのの中では、一番歴が長かったのに
何も教えてあげれなかった
少し後悔に浸る
こんなに一人で考えるのも2か月ぶりだな
そんなことを思いながら、私は出会ってから3カ月だが、もう関わりは深い
だが、パーティーに行くことにした。
そして、私が知らないレイとかym、他に私が知らない夜明って人とか初めて見る真夜って人がいる中で、私はただ一人でにみにみを待ち続けた。
すると、1時間ほどたってにみにみが来た
嗄 「にみにみ~」
にみにみ 「やっほ~来てくれたんだー」
嗄 「いや~四六時中暇人だからね」
にみにみ 「それでも来てくれてありがとう」
「それじゃあパーティーしに行こ」
みんなでパーティー会場へと向かった
にみにみが用意していたらしい
「これからも一緒に居られますように」
そんな願いが込められた、いい「パーティ」だった。
1ヶ月?いや、違う
この星、にみにみ星が誕生してからだから…
そうか、半年か。
そう思い空を見上げた。
すると後ろから肩をトントンと叩かれた
「 浮かない顔してるね 」
紫色の長い髪を揺らしながら君は私の肩に腕を乗せた
『 …あれ、にみにみちゃんは? 』
「 ライト版の方に行った。
…今日が半周年ってことに気づいてるのかどうやら… 」
そう言い君、いや、レイは1つため息をついた
『 まあまあ(笑)
にみにみちゃんも忙しいんじゃない? 』
「 そうなのか…ハァ 」
レイは呆れた顔で、また1つため息をついた
その後もレイと話していた
『 私にみにみちゃんのお友達
レイ桾ぐらいとしか仲良くないからねーアハハ 』
「 あれ〜僕は〜? 」
金髪のポニテを目立たせながら君はやってきた
『 あ、久しぶりだね真夜〜!! 』
「 ひっさしぶり~ 」
「 相変わらず元気だな 」
「 そうですね〜 」
レイと一緒に話していたのは夜明。
多分真夜と一緒に来たんだろうな
そう思いながら真夜とじゃれ合う
心の中でにみにみちゃんが来るのが遅い事を思いながら((
「 あっはは〜ごめん遅れた〜っ 」
「 やっと来た… 」
レイが呆れた顔をしながら苦笑いをする
「 ごめんって!ちょっとライトの方で忙しかったんだよ! 」
「 へぇ〜 」
夜明と真夜が口を揃えて言った
さすが双子だな
「 今日はお祝いパーティーするんですよ〜 」
夜明がにみにみちゃんの肩を揺らしながら言った
「 もう過ぎてるけどね〜 」
「 それを言うな 」
にみにみちゃんの言葉にレイが冷たく放つ
『 まあまあ…時空とか関係ないよ 』
「 そうなのかどうやら… 」
レイが私の方を目を細くしながら言った
呆れてるだろうな〜と内心思う
「 そんなのもう良いからパーティーしに行こ〜 」
「 ちゃんと場所用意してるんですからね〜 」
『 えっそうなの!? 』
「 実はそうなんですっ! 」
にみにみちゃんがドヤ顔で言った
「 よしっじゃあ行こ! 」
にみにみちゃんが私の腕を引っ張って走り出した
貴方の背中がたくましく見えた。
『 一緒に居てくれて、ありがとう 』
「 んー?なんか言ったー? 」
『 あ〜、いや…レイ達置いてきて良かったのかなってさ(笑)
レイ達怒りながら追いかけてきてるよ? 』
「 うわ〜やべっ…よし逃げるぞ〜 」
『 ふふっ うん! 』
私はこれからも貴方と走り続けたい
そう、密かに願った
______________________
少し遅れましたけどもっ
にみにみちゃん半周年おめでとう?(?)
嗄桾がけいくに投稿してくれるみたいですっ!
本当神。崇めましょう(は?)
この小説は私の気持ち大体入ってるからね〜(??)
___
オリキャラの件についてはすみません。
あまりキャラの性格とか分からなくて…((
にみにみちゃんが参加してる参加型探しまくって
結果これでした(泣)すみません
[水平線]
嗄 こんなところにあったのか…
嗄は、空の旅記録を見ていた。
気づけば、知らない星、「にみにみ星」を見つけていた。
そして今、気づけば半周年だ。
そういって関わりを思い返す
君たちが仲良くしていた感じのグループ的なのの中では、一番歴が長かったのに
何も教えてあげれなかった
少し後悔に浸る
こんなに一人で考えるのも2か月ぶりだな
そんなことを思いながら、私は出会ってから3カ月だが、もう関わりは深い
だが、パーティーに行くことにした。
そして、私が知らないレイとかym、他に私が知らない夜明って人とか初めて見る真夜って人がいる中で、私はただ一人でにみにみを待ち続けた。
すると、1時間ほどたってにみにみが来た
嗄 「にみにみ~」
にみにみ 「やっほ~来てくれたんだー」
嗄 「いや~四六時中暇人だからね」
にみにみ 「それでも来てくれてありがとう」
「それじゃあパーティーしに行こ」
みんなでパーティー会場へと向かった
にみにみが用意していたらしい
「これからも一緒に居られますように」
そんな願いが込められた、いい「パーティ」だった。
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