※ご注意ください※

一度投稿したリレー小説は、編集はできますが削除することはできません。投稿前によく見直した上でご投稿ください。

最終投稿プレビュー



零side



私は、外へ出てみた。
そして、何語かもわからない文字が並んでいる商店街のようなものを見て、絶望した。
本当にここで生きていけるのか心配になるほどだった。
「こんにちは」
と知らない人へ行っても何言ってんだこいつって反応された。
だが、ちょうどその時外へ出ていた「黒峰蓮」という「日本語」が分かる人へ出会った。
「初めまして。私、零って言います」
「黒峰だ。よろしく」
私は、暗くなってきたので、ここでまた明日も会おうと約束し、家へ帰った。
初の晩御飯は、以外にもおいしかった。
一日目から、いい出会いができた。

リレー小説「嗄 × くろしろオルカ の合作」

*作者名
*文章

文字装飾ボタン使い方

0文字

作者メッセージ
公開状態

チェックを入れると小説が非公開になります。
*パスワード

※このパスワードは、あなたがこのリレー小説で執筆した作品にのみ適用されるパスワードです。他のユーザーと共有しないでください。
送信前に、パスワードにお間違いが無いかよくご確認ください。