文字サイズ変更

HuntersO(ハンターズ ゼロ)

(パァァァン)電車が来る。(プシー)「よし、行くか。」・・・・・・(ドッ ゴシャアアアアアアアァァァァ)「!?」(ヒュッ)「っぶな、、、。これ、、、は、、、大型か。」{?XXXXXX?}「グォ。。。グガァ!!!」(ブシュッウウウウウウゥゥゥ)「さぁて、片付け頼むか、、、。」俺は本部へと向かった。
「警察本部に行ってる時に襲われた。大型だ。最近増えてる。やっぱし俺の核心(コア)がほしいらしい。」「そのカッコつけてコアって言うのやめな?フツーに引くわ、うぇ〜」「っるせぇよ愛子」「ははっwかっこよw」「ッチ まぁいい、行くぞ。」「はいよ。」
ー警察本部ー
「・・・無理だ。たしかに怪物がいるのは確かだ。だが君たちの頑張りだけで世界がどうなるというのだ?確証もないしょーもない大人に付き合うほど暇ではないのだよ私は。」「うるせぇよクソジジイ。本田のおっさんよぉ、お前が暇じゃねぇのは風俗の女に手出して金出してワイワイすることしか頭にねぇからだろ?死んじまえよ雑魚が。」「・・・随分とよく喋るな。ガキが。」・・・・・・察しろ。という空気が流れた。 「ほら!行くよ!言い過ぎ勝己!!」
〜〜〜二年後〜〜〜
(ドシャアアアアアア!!!!)[太字]「「「「「「「「「「「キャー!!!!」」」」」」」」」」[/太字] 「クッソ!だから言ったんだ!警察直属の組織になってれば、これは防げたんだ!!!もぉ、、、。最後に[太字]コレ[/太字]を遺品(のこ)さなくちゃな。」「フッ、あんたって奴はさー」
(グシャ!!!!!!!)残ったのは、壊滅した東京と血だらけになった街。そして、、、大量の化け物(ビースト)だけだった。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「よぉ〜っし!準備オッケ!って!?遅刻〜〜〜〜!!!」(パァァァァン)「ああああ遅刻〜〜〜!!!」「あ、人来る!」(ボサッ)
(〜♪ドアがヒラキマス)「ふぅ〜。危なかったー!あ、あ、ありがとっ。」「おぉ!どいたして!あれ?」「あはははは笑」「っぷははははw」これが俺たちの出逢いだった。
〜本編「Beast Hunters」に続く〜

作者メッセージ

いやぁ〜謎だらけですね!って、見てる側でコメントしてどうするって感じですが、ママぱにっくメモリーと両立して書いていきます。暇な時に書いているのでだいぶ不定期ですが、応援してもらえると嬉しいですし、ファンが増えたらいいなーと思います! せんきゅーフィニッシュ!(???)

2024/02/24 00:26

さくまひろ
ID:≫ 6pzjtIPD6HfCg
コメント

クリップボードにコピーしました

この小説につけられたタグ

暴力表現バトルビーハン

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はさくまひろさんに帰属します

TOP