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変人な僕達、こうみえて実はアイドルなんです!【一旦キャラ募集締め切り】

#15

野生の(?)作者が ぬっと 現れた !! ※零視点

 ※今回もすっっっごいメタいです!!


 [大文字]「君達ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!事件だ事件だ大事件だぁぁあ!!」[/大文字]そう言って駆け込んできたのは作者だった。怖い。急に叫びながら来ないでほしい。「で?どーしたんだよ、その事件とやらは」そう聞かないと作者がごねるので聞いてやると、作者はにまぁっとした顔になって、腕を組み、咳払いをした。うん、ホラー。下手なホラー映画より怖い。「この度、この「変人な僕達、実はこう見えてアイドルなんです!」の閲覧者様が115人を超えましたぁ!!」と宣言した作者は、早速舞飛に「ほんとうは100人で書こうとしたのにサボったから遅れてんだよ!!」と突っ込まれる。「ごめんって...でも、嬉しいでしょ?」といつもの20倍ぐらいのテンションで言うと、はい、じゃあ毎回恒例一人ずつコメント言ってくコーナーするよぉ〜!!と続けた。いつ恒例になった。そうツッコミたいが、作者はもうコメントを書く気力しかなくなりかけてるらしい。序盤で体力を使いすぎだ。(そ、そ、そんなことないよぉ(作者の心の声))
舞飛:「えーっと、いつも見てくれてありがとう!!これからもがんばるね!」
世那:「ちょっと舞飛、言いやすい定番の言葉ばっか言わないでよ!私達言いづらくなるじゃん!!でも、みんなありがとぉ♡!みんなでこれからもい〜っぱい頑張るね♡」
昼夜:「世那と舞飛って言い方変えただけじゃない?まぁいいけど...ありがと、おやすみなさい」
一同−昼夜:「寝るな!!」
昼夜:「これを書いた作者も同罪だと思うけど?」
作者:(ギクッでもこれが一番昼夜に合うし...)
凪:「え~次僕?んじゃ、ありがとね」
陽:「凪!言葉少なすぎ!!これからも全力でアイドルするからよろしくな!!」
深緋:「ねぇ〜作者...最近ボクの出番少なくない?もう箱の中はいるね、じゃ」
零:「大体前の奴らダメダメじゃねぇか!おい作者!!リアルが忙しめだからってサボるな!えっ、碧斗...!?まさか手にもってるそれ、ワインじゃねぇよな...!?」
碧斗:[明朝体]「ん〜?そ〜だよ?あはは、俺のこと何だと思ってるのぉ~?ま、そういうとこも俺は好きだよ♡みんなも、ありがとねぇ〜」[/明朝体]
真中花:「碧斗くん、落ち着いて...!!みなさん、ありがとうございます!」
凛斗:
舞飛:「あれ?凛斗は?電話してみっか...」
プルプルプル...
凛斗:『もしもし、ん〜どうしたの?』
舞飛:「もしもし、今どこ?」
凛斗:『え〜どこだろうねぇ、僕にもわからなーい』
舞飛:「だから毎回どっか一人でふらふら行くなって言ってんだろ!!とりあえず、なんかコメントしろ!」
凛斗:『ん〜みんなありがとうねぇ』
舞飛:「探しに行くからそこで待ってろ!!勝手にどっか行くなよこれ以上!」
凛斗:『はーい』

舞飛:「んじゃ探してくっから!!!先よろしく!」
視止:「はっ、我に後を任すなど...愚民にしては称賛に値するなっ!承知したぞ[漢字]舞飛[/漢字][ふりがな]緑の使者[/ふりがな]...皆の衆、礼を言おう...!」(訳:あとは任された、みなさんありがとうございます!
ニコ:「いやぁ〜ほんますごいなぁーありがとぉ!」
冬夜:「...にゃぁ~」(訳:猫も一緒に喜んでます、ありがとね
琥雷:「冬夜、アンタそれじゃ伝わらないぞ...ありがと、俺も嬉しい、じゃっ俺はこれで。」
その場にいた一同−琥雷:「こらどっか行くな!!」
沈(マネージャー):「あ...おれもいいですか...?みなさん、ありがとうございます、このメンバーとともにこれからも励みますので、これからも応援よろしくお願いします!ちなみに、ライバルグループの募集もまだやっているそうなので、ご参加よろしくお願いします!」
作者:(あ、いたね...ごめんね、なんか。でも一番マトモなこと言ってる...)
作者:「それじゃぁ、最後に挨拶するよ〜せーのっ!」
[大文字]ダンッ!![/大文字]
舞飛:「まっ、間に合った...っ!!」
舞飛:「せーの!!」
一同:「「「「「「「「「「「「「「「「ありがとうございました〜!」」」」」」」」」」」」」」」」

作者メッセージ

どうも未だに予測変換で名前だけで打つとメンバーの名前が出てこない作者です!!
ほんっとうにありがとうございます!
ちなみに、凛斗くんは隣町のコンビニにいたところを舞飛に発見されたそうです!
これからもよろしくお願いします!
今回も楽しんでいただければ幸いです!!
それではまた次回!!

2025/10/13 13:17

かぼちゃプリン。
ID:≫ 1ac8wCTKZI3vU
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