※今回もすっっっごいメタいです!!
[大文字]「君達ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!事件だ事件だ大事件だぁぁあ!!」[/大文字]そう言って駆け込んできたのは作者だった。怖い。急に叫びながら来ないでほしい。「で?どーしたんだよ、その事件とやらは」そう聞かないと作者がごねるので聞いてやると、作者はにまぁっとした顔になって、腕を組み、咳払いをした。うん、ホラー。下手なホラー映画より怖い。「この度、この「変人な僕達、実はこう見えてアイドルなんです!」の閲覧者様が115人を超えましたぁ!!」と宣言した作者は、早速舞飛に「ほんとうは100人で書こうとしたのにサボったから遅れてんだよ!!」と突っ込まれる。「ごめんって...でも、嬉しいでしょ?」といつもの20倍ぐらいのテンションで言うと、はい、じゃあ毎回恒例一人ずつコメント言ってくコーナーするよぉ〜!!と続けた。いつ恒例になった。そうツッコミたいが、作者はもうコメントを書く気力しかなくなりかけてるらしい。序盤で体力を使いすぎだ。(そ、そ、そんなことないよぉ(作者の心の声))
舞飛:「えーっと、いつも見てくれてありがとう!!これからもがんばるね!」
世那:「ちょっと舞飛、言いやすい定番の言葉ばっか言わないでよ!私達言いづらくなるじゃん!!でも、みんなありがとぉ♡!みんなでこれからもい〜っぱい頑張るね♡」
昼夜:「世那と舞飛って言い方変えただけじゃない?まぁいいけど...ありがと、おやすみなさい」
一同−昼夜:「寝るな!!」
昼夜:「これを書いた作者も同罪だと思うけど?」
作者:(ギクッでもこれが一番昼夜に合うし...)
凪:「え~次僕?んじゃ、ありがとね」
陽:「凪!言葉少なすぎ!!これからも全力でアイドルするからよろしくな!!」
深緋:「ねぇ〜作者...最近ボクの出番少なくない?もう箱の中はいるね、じゃ」
零:「大体前の奴らダメダメじゃねぇか!おい作者!!リアルが忙しめだからってサボるな!えっ、碧斗...!?まさか手にもってるそれ、ワインじゃねぇよな...!?」
碧斗:[明朝体]「ん〜?そ〜だよ?あはは、俺のこと何だと思ってるのぉ~?ま、そういうとこも俺は好きだよ♡みんなも、ありがとねぇ〜」[/明朝体]
真中花:「碧斗くん、落ち着いて...!!みなさん、ありがとうございます!」
凛斗:
舞飛:「あれ?凛斗は?電話してみっか...」
プルプルプル...
凛斗:『もしもし、ん〜どうしたの?』
舞飛:「もしもし、今どこ?」
凛斗:『え〜どこだろうねぇ、僕にもわからなーい』
舞飛:「だから毎回どっか一人でふらふら行くなって言ってんだろ!!とりあえず、なんかコメントしろ!」
凛斗:『ん〜みんなありがとうねぇ』
舞飛:「探しに行くからそこで待ってろ!!勝手にどっか行くなよこれ以上!」
凛斗:『はーい』
舞飛:「んじゃ探してくっから!!!先よろしく!」
視止:「はっ、我に後を任すなど...愚民にしては称賛に値するなっ!承知したぞ[漢字]舞飛[/漢字][ふりがな]緑の使者[/ふりがな]...皆の衆、礼を言おう...!」(訳:あとは任された、みなさんありがとうございます!
ニコ:「いやぁ〜ほんますごいなぁーありがとぉ!」
冬夜:「...にゃぁ~」(訳:猫も一緒に喜んでます、ありがとね
琥雷:「冬夜、アンタそれじゃ伝わらないぞ...ありがと、俺も嬉しい、じゃっ俺はこれで。」
その場にいた一同−琥雷:「こらどっか行くな!!」
沈(マネージャー):「あ...おれもいいですか...?みなさん、ありがとうございます、このメンバーとともにこれからも励みますので、これからも応援よろしくお願いします!ちなみに、ライバルグループの募集もまだやっているそうなので、ご参加よろしくお願いします!」
作者:(あ、いたね...ごめんね、なんか。でも一番マトモなこと言ってる...)
作者:「それじゃぁ、最後に挨拶するよ〜せーのっ!」
[大文字]ダンッ!![/大文字]
舞飛:「まっ、間に合った...っ!!」
舞飛:「せーの!!」
一同:「「「「「「「「「「「「「「「「ありがとうございました〜!」」」」」」」」」」」」」」」」
[大文字]「君達ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!事件だ事件だ大事件だぁぁあ!!」[/大文字]そう言って駆け込んできたのは作者だった。怖い。急に叫びながら来ないでほしい。「で?どーしたんだよ、その事件とやらは」そう聞かないと作者がごねるので聞いてやると、作者はにまぁっとした顔になって、腕を組み、咳払いをした。うん、ホラー。下手なホラー映画より怖い。「この度、この「変人な僕達、実はこう見えてアイドルなんです!」の閲覧者様が115人を超えましたぁ!!」と宣言した作者は、早速舞飛に「ほんとうは100人で書こうとしたのにサボったから遅れてんだよ!!」と突っ込まれる。「ごめんって...でも、嬉しいでしょ?」といつもの20倍ぐらいのテンションで言うと、はい、じゃあ毎回恒例一人ずつコメント言ってくコーナーするよぉ〜!!と続けた。いつ恒例になった。そうツッコミたいが、作者はもうコメントを書く気力しかなくなりかけてるらしい。序盤で体力を使いすぎだ。(そ、そ、そんなことないよぉ(作者の心の声))
舞飛:「えーっと、いつも見てくれてありがとう!!これからもがんばるね!」
世那:「ちょっと舞飛、言いやすい定番の言葉ばっか言わないでよ!私達言いづらくなるじゃん!!でも、みんなありがとぉ♡!みんなでこれからもい〜っぱい頑張るね♡」
昼夜:「世那と舞飛って言い方変えただけじゃない?まぁいいけど...ありがと、おやすみなさい」
一同−昼夜:「寝るな!!」
昼夜:「これを書いた作者も同罪だと思うけど?」
作者:(ギクッでもこれが一番昼夜に合うし...)
凪:「え~次僕?んじゃ、ありがとね」
陽:「凪!言葉少なすぎ!!これからも全力でアイドルするからよろしくな!!」
深緋:「ねぇ〜作者...最近ボクの出番少なくない?もう箱の中はいるね、じゃ」
零:「大体前の奴らダメダメじゃねぇか!おい作者!!リアルが忙しめだからってサボるな!えっ、碧斗...!?まさか手にもってるそれ、ワインじゃねぇよな...!?」
碧斗:[明朝体]「ん〜?そ〜だよ?あはは、俺のこと何だと思ってるのぉ~?ま、そういうとこも俺は好きだよ♡みんなも、ありがとねぇ〜」[/明朝体]
真中花:「碧斗くん、落ち着いて...!!みなさん、ありがとうございます!」
凛斗:
舞飛:「あれ?凛斗は?電話してみっか...」
プルプルプル...
凛斗:『もしもし、ん〜どうしたの?』
舞飛:「もしもし、今どこ?」
凛斗:『え〜どこだろうねぇ、僕にもわからなーい』
舞飛:「だから毎回どっか一人でふらふら行くなって言ってんだろ!!とりあえず、なんかコメントしろ!」
凛斗:『ん〜みんなありがとうねぇ』
舞飛:「探しに行くからそこで待ってろ!!勝手にどっか行くなよこれ以上!」
凛斗:『はーい』
舞飛:「んじゃ探してくっから!!!先よろしく!」
視止:「はっ、我に後を任すなど...愚民にしては称賛に値するなっ!承知したぞ[漢字]舞飛[/漢字][ふりがな]緑の使者[/ふりがな]...皆の衆、礼を言おう...!」(訳:あとは任された、みなさんありがとうございます!
ニコ:「いやぁ〜ほんますごいなぁーありがとぉ!」
冬夜:「...にゃぁ~」(訳:猫も一緒に喜んでます、ありがとね
琥雷:「冬夜、アンタそれじゃ伝わらないぞ...ありがと、俺も嬉しい、じゃっ俺はこれで。」
その場にいた一同−琥雷:「こらどっか行くな!!」
沈(マネージャー):「あ...おれもいいですか...?みなさん、ありがとうございます、このメンバーとともにこれからも励みますので、これからも応援よろしくお願いします!ちなみに、ライバルグループの募集もまだやっているそうなので、ご参加よろしくお願いします!」
作者:(あ、いたね...ごめんね、なんか。でも一番マトモなこと言ってる...)
作者:「それじゃぁ、最後に挨拶するよ〜せーのっ!」
[大文字]ダンッ!![/大文字]
舞飛:「まっ、間に合った...っ!!」
舞飛:「せーの!!」
一同:「「「「「「「「「「「「「「「「ありがとうございました〜!」」」」」」」」」」」」」」」」
- 1.リーダー 緑担当 偏舞飛 と 紫担当 由良女木世那
- 2.キャラ募集〜!!!
- 3.青担当 明暮昼夜 と 白担当 夢影凪&陽
- 4.水色担当 空星碧斗 と 赤色担当 岸ヶ谷零
- 5.喧嘩しないで... 舞飛 と 世那
- 6.作者が ケーキを 持ってきた。 ※舞飛視点※メタい表現ばっかです
- 7.新メンバー 来たる !! ※世那視点
- 8.マネージャーと お祝いと 私の過去〜世那編〜
- 9.藍色担当 宮台視止 と 黒色担当 夜縋冬夜 〜同室にしてはいけない二人〜※凛斗視点
- 10.君達 本当にアイドル? ※世那視点
- 11.秋の 大運動会! ① ※零視点
- 12.レインボーカオス募集終了と、ライバルグループ募集のお知らせ
- 13.秋の 大運動会! ② ※碧斗視点
- 14.秋の 大運動会! ③ ※舞飛視点
- 15.野生の(?)作者が ぬっと 現れた !! ※零視点
- 16.ハッピーハロウィン!!前編!(はやいけど当日設定です!)※台詞多(配信風)(世那視点)
- 17.ハロウィンの途中ですが企画します!!
- 18.ハッピーハロウィン!!中編!