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今の所予定はありませんが、もしかしたら暴力表現が出るかもです‼︎
「雪来〜‼︎ポッキーゲームしよ‼︎」
そう言って僕は雪来に話しかける。
「それポッキーゲームの意味わかっていってる⁉︎」
でも雪来には驚かれてしまった。わかってるに決まってるじゃん‼︎
「わかって言ってるもん‼︎」
「はいはい、じゃあやろっか。」
そう言って雪来は僕の差し出したポッキーを咥える。どうしよう、すっごくドキドキする…えいっ‼︎思い切って咥えると、サクサクという音と共に、雪来の顔がどんどん近づいてくる。
「もう限界っ‼︎」
そう言ってポッキーを口から離す。雪来はびっくりした顔の後すぐに笑って、
「弥夜から誘ってきたのに〜照れて離しちゃだめじゃん」
そう言って僕にキスをした。一瞬だけ触れて、すぐに離れる。
「えっ、ちょっ、雪来…⁉︎」
顔がじわじわと真っ赤になっていく。
「離した分の仕返し〜」
その後食べたポッキーは、ものすごく甘かった。
そう言って僕は雪来に話しかける。
「それポッキーゲームの意味わかっていってる⁉︎」
でも雪来には驚かれてしまった。わかってるに決まってるじゃん‼︎
「わかって言ってるもん‼︎」
「はいはい、じゃあやろっか。」
そう言って雪来は僕の差し出したポッキーを咥える。どうしよう、すっごくドキドキする…えいっ‼︎思い切って咥えると、サクサクという音と共に、雪来の顔がどんどん近づいてくる。
「もう限界っ‼︎」
そう言ってポッキーを口から離す。雪来はびっくりした顔の後すぐに笑って、
「弥夜から誘ってきたのに〜照れて離しちゃだめじゃん」
そう言って僕にキスをした。一瞬だけ触れて、すぐに離れる。
「えっ、ちょっ、雪来…⁉︎」
顔がじわじわと真っ赤になっていく。
「離した分の仕返し〜」
その後食べたポッキーは、ものすごく甘かった。