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今の所予定はありませんが、もしかしたら暴力表現が出るかもです‼︎
「ねぇねぇ弥夜」
雪来が後ろから話しかけてきた。
「んー?どしたのー?」
僕はスマホを見ながら雪来の方を振り向く。
「…弥夜、好き」
しーん…5秒ほど沈黙が流れた後。
「え?え?ええ?は?」
僕は困惑し始めた。
「…最近好きって言うの弥夜からだから。」
「え…嬉しい」
本当に嬉しい。雪来からこんなまっすぐな言葉が聞けるなんて久々だ。
「あーまってやっぱ今のなかったことに」
雪来が珍しく照れ始めた。
「なかったことにしてあげない‼︎」
僕は宣言して、その場を立ち去る。よし、もう雪来には見えてないな…
「あーもう、好き…」
雪来につられて僕も照れてしまったお昼なのでした…
雪来が後ろから話しかけてきた。
「んー?どしたのー?」
僕はスマホを見ながら雪来の方を振り向く。
「…弥夜、好き」
しーん…5秒ほど沈黙が流れた後。
「え?え?ええ?は?」
僕は困惑し始めた。
「…最近好きって言うの弥夜からだから。」
「え…嬉しい」
本当に嬉しい。雪来からこんなまっすぐな言葉が聞けるなんて久々だ。
「あーまってやっぱ今のなかったことに」
雪来が珍しく照れ始めた。
「なかったことにしてあげない‼︎」
僕は宣言して、その場を立ち去る。よし、もう雪来には見えてないな…
「あーもう、好き…」
雪来につられて僕も照れてしまったお昼なのでした…