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冬だから大丈夫だと思ったらかき氷盗まれた

何っ真冬に350ロック式冷蔵庫に入れて保管しておいた抹茶ホワイトチョコかき氷が盗まれただとまさか鍵を閉め忘れたとか···いやいやそんなこと天才の私●●がするわけない、
「おーい○○どうしたんやー」 ん···まさか親友の◆◆が盗んだのか、んなわけないどうする●●
とりあえず◆◆に聞いてみよう「なぁ私のかき氷知らないか?」私の質問を聞いた◆◆は大爆笑
「それ食品サンプルだよ昨日あげたじゃん」 「···は?そんなん先に言えよ!」そして私の声は空高くこだましたのであった。

作者メッセージ

読み切り小説です楽しんで貰えたらたら嬉しいです。

2025/12/02 21:10

☆こんぺいとう★
ID:≫ 11xOhs55sU/F.
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