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虹高(虹高校)
体育大会 剣持刀也 3年生(保健委員長 救護担当)、夢主 3年生 (片思い)
リレー[水平線]
リレー中、転んでしまった○○。友達が救護テントまで連れてきてくれたところです。
友「すみませーん。リレー中に転んだ友達の手当てをお願いしたいんですが…」
剣持刀也「手当ですか。救護の先生は今他の生徒の対応をしているので僕が手当てしますね。」
友「小声[小文字]よかったじゃん○○!刀也に手当てしてもらえるって![/小文字]」
●●「[小文字]え 救護の先生は?[/小文字]」
友「他の子で忙しいらしいよ。テントって言っても開放的だけど2人きりじゃん!んじゃ私次の競技出るから。がんばー!」
●●「えっ ちょ まっ」[小文字] (動こうとする)[/小文字]
●●「いったぁ!?」
剣持刀也「えっ ちょっと来て見せて」
[中央寄せ][小文字]手を引っ張って椅子に座らせる[/小文字][/中央寄せ]
●●「え ちょ いっ…」
剣持刀也「捻ってる…捻挫か…少し待ってて」
●●「あ、はい…(クラスも違うから久しぶりにあったなぁ)」
[小文字][中央寄せ]刀也が前でしゃがむ[/中央寄せ][/小文字]
●●「?」
剣持刀也「包帯巻くから、靴下と靴脱がすよ。嫌だったら言って。」
●●「っ!? はっはい…」
…………
●●(刀也くん見下すみたいな感じになっちゃったけど…やっぱかっこいいな…まつ毛長い…)
剣持刀也「包帯、巻きますね」
●●「は、はい!ありがとうございます…」
●●(好きな人に…包帯巻かれてる…嬉しいけど…くすぐったい)
●●「[小文字]んぅ くすぐっらい…[/小文字]」
剣持刀也(…………声…アウトだろ…他の人に聞かれたくない…もういっそ…ここで告白した方がいいかな…3年生なってからクラス違うから会えないし…)
剣持刀也「…○○」
●●(下の名前で呼んでくれたっ!)「っはい!」
剣持刀也「声…なるべく抑えて他の人に聞かれたくない。」
●●「ん!?」
剣持刀也「続ける じっとしてて」
……
剣持刀也「○○、終わったよ。はい 名前とクラス。一応書いてて。」
●●「わ わかった。 剣持さん。その 手当、ありがとうございました。」
剣持刀也「敬語…いやです。剣持さん呼びも。刀也って呼んで欲しい。」
●●(⁉︎⁉︎デレた⁉︎え ほんとにいいの?)
●●「…刀也…くん?」
剣持刀也「…それでいい じゃあもう一つ」
●●「?」
剣持刀也「好きです。」
●●「えっ!?(スッスッス…スキデス⁉︎)」
剣持刀也「罰ゲームじゃないですよ。本心です。僕は○○さんが…好きです。」
●●「本心…ですか?嘘じゃないんですか?」
剣持刀也「嘘なんかついてどうするんですか。本心って言ってるじゃないですか。大好きです。○○さんが。返事を…聞きたいです。」
●●「わ、私も刀也くんが好きだけど…」
剣持刀也「だけど?」
●●「本当に私でいいのかなって。私なんかより可愛い子たくさんいるし(ムギュ)…⁉︎」[小文字](刀也にほっぺを片手でなんか…こう…むぎゅってされてる)[/小文字]
剣持刀也「私なんか、ってそんなわけないじゃないですか!あなたが一番好きなんですよ!家にいてもあなたのことで頭がいっぱいなんですよ!こんな事初めてなので…なので…」
●●「やっやめてください!おかしくなっちゃいます!突然好きな人から告白されて、そんな事たくさん言われたら…ぁ」
剣持刀也「好きな人からってことは、両思いって事でいいんですか?」
●●「んあ…[小文字]は はい…///[/小文字]」
剣持刀也「んふw 真っ赤ですね。可愛いですよ。」
●●「かっ可愛いだなんて、私なんか…」
剣持刀也「[大文字]私なんか[/大文字]っていうの禁止です。あなただから可愛いんですよ。」
「
●●「…はい…刀也くん 私からも 一ついい?」
剣持刀也「なんですか?」
●●「私も、刀也くんが好きです。恋愛的な意味で好きです。私…私とお付き合いしていただけませんか?」
剣持刀也「…嬉しい…本当ですよね?嘘じゃないですか?」
●●「嘘なんてつきません!私だって、刀也くんが好きです!お返事、聞かせてください!」
剣持刀也「w 返事なんて一つだけですよ!僕だって好きです!大好きです!よろしくお願いします!」
●●「んへ…やったぁ…夢じゃないんだ…」
剣持刀也「夢で終わらせないでください!これから、末長くよろしくお願いします!○○さん…○○ちゃん!」
[水平線]
口調迷子ぉ
体育大会 剣持刀也 3年生(保健委員長 救護担当)、夢主 3年生 (片思い)
リレー[水平線]
リレー中、転んでしまった○○。友達が救護テントまで連れてきてくれたところです。
友「すみませーん。リレー中に転んだ友達の手当てをお願いしたいんですが…」
剣持刀也「手当ですか。救護の先生は今他の生徒の対応をしているので僕が手当てしますね。」
友「小声[小文字]よかったじゃん○○!刀也に手当てしてもらえるって![/小文字]」
●●「[小文字]え 救護の先生は?[/小文字]」
友「他の子で忙しいらしいよ。テントって言っても開放的だけど2人きりじゃん!んじゃ私次の競技出るから。がんばー!」
●●「えっ ちょ まっ」[小文字] (動こうとする)[/小文字]
●●「いったぁ!?」
剣持刀也「えっ ちょっと来て見せて」
[中央寄せ][小文字]手を引っ張って椅子に座らせる[/小文字][/中央寄せ]
●●「え ちょ いっ…」
剣持刀也「捻ってる…捻挫か…少し待ってて」
●●「あ、はい…(クラスも違うから久しぶりにあったなぁ)」
[小文字][中央寄せ]刀也が前でしゃがむ[/中央寄せ][/小文字]
●●「?」
剣持刀也「包帯巻くから、靴下と靴脱がすよ。嫌だったら言って。」
●●「っ!? はっはい…」
…………
●●(刀也くん見下すみたいな感じになっちゃったけど…やっぱかっこいいな…まつ毛長い…)
剣持刀也「包帯、巻きますね」
●●「は、はい!ありがとうございます…」
●●(好きな人に…包帯巻かれてる…嬉しいけど…くすぐったい)
●●「[小文字]んぅ くすぐっらい…[/小文字]」
剣持刀也(…………声…アウトだろ…他の人に聞かれたくない…もういっそ…ここで告白した方がいいかな…3年生なってからクラス違うから会えないし…)
剣持刀也「…○○」
●●(下の名前で呼んでくれたっ!)「っはい!」
剣持刀也「声…なるべく抑えて他の人に聞かれたくない。」
●●「ん!?」
剣持刀也「続ける じっとしてて」
……
剣持刀也「○○、終わったよ。はい 名前とクラス。一応書いてて。」
●●「わ わかった。 剣持さん。その 手当、ありがとうございました。」
剣持刀也「敬語…いやです。剣持さん呼びも。刀也って呼んで欲しい。」
●●(⁉︎⁉︎デレた⁉︎え ほんとにいいの?)
●●「…刀也…くん?」
剣持刀也「…それでいい じゃあもう一つ」
●●「?」
剣持刀也「好きです。」
●●「えっ!?(スッスッス…スキデス⁉︎)」
剣持刀也「罰ゲームじゃないですよ。本心です。僕は○○さんが…好きです。」
●●「本心…ですか?嘘じゃないんですか?」
剣持刀也「嘘なんかついてどうするんですか。本心って言ってるじゃないですか。大好きです。○○さんが。返事を…聞きたいです。」
●●「わ、私も刀也くんが好きだけど…」
剣持刀也「だけど?」
●●「本当に私でいいのかなって。私なんかより可愛い子たくさんいるし(ムギュ)…⁉︎」[小文字](刀也にほっぺを片手でなんか…こう…むぎゅってされてる)[/小文字]
剣持刀也「私なんか、ってそんなわけないじゃないですか!あなたが一番好きなんですよ!家にいてもあなたのことで頭がいっぱいなんですよ!こんな事初めてなので…なので…」
●●「やっやめてください!おかしくなっちゃいます!突然好きな人から告白されて、そんな事たくさん言われたら…ぁ」
剣持刀也「好きな人からってことは、両思いって事でいいんですか?」
●●「んあ…[小文字]は はい…///[/小文字]」
剣持刀也「んふw 真っ赤ですね。可愛いですよ。」
●●「かっ可愛いだなんて、私なんか…」
剣持刀也「[大文字]私なんか[/大文字]っていうの禁止です。あなただから可愛いんですよ。」
「
●●「…はい…刀也くん 私からも 一ついい?」
剣持刀也「なんですか?」
●●「私も、刀也くんが好きです。恋愛的な意味で好きです。私…私とお付き合いしていただけませんか?」
剣持刀也「…嬉しい…本当ですよね?嘘じゃないですか?」
●●「嘘なんてつきません!私だって、刀也くんが好きです!お返事、聞かせてください!」
剣持刀也「w 返事なんて一つだけですよ!僕だって好きです!大好きです!よろしくお願いします!」
●●「んへ…やったぁ…夢じゃないんだ…」
剣持刀也「夢で終わらせないでください!これから、末長くよろしくお願いします!○○さん…○○ちゃん!」
[水平線]
口調迷子ぉ