「ごちそうさまでした!!最高でした……」
青「よかったぁ。じゃ、お風呂…どうする?」
黄「どうするって…笑」
黄くんは青くんに苦笑いをかます
青「違うよ?!一緒に入る?とかじゃなくてさ〜//」
黄「ほんとですか?ひなちゃん青ちゃん一緒に入ろとか言ってきたらもう晒してやって下さいね。」
「青くんそんなこと言わないですよ…笑」
青「着替えとかどうすんの!って話!!」
青くんが少し怒ったように俯く
「着替え…あ、今日と一緒のでいいです…!」
黄「ダメでしょ?!」
青「僕の家が汚くなりそう…」
ショ、ショック…かも。いやこれは持ち前のツンデレですよね?!そう信じたいよ 泣
「じゃどうすれば…」
黄「青ちゃんのアニマルルームウェア無かったですっけ?」
青「あ、あるある!!!それでいい?ひなちゃん。」
「逆にいいんですか?一応オタクなんで…精一杯匂い嗅がさせていただきますけど…」
青「えぇ゛?!」
黄「ちょっとなぁ…笑」
青くんは呆れたようにこっちを見て黄くんはケラケラと笑う
「じょ、冗談ですよ〜泣 嫌わないでください…」
青「はーい…笑 じゃあ入っておいで。」
「了解です!」
黄「青ちゃん大丈夫ですか?笑」
青「ダメダメ!!」
黄「ふふ笑 すごいドキドキしてますもんね…笑笑」
青「うっさいいいい!!」
黄「僕の心臓もドキドキしてたんですよね〜」
青「え、それって…?」
ひな 「ふーっ……この家最高だ〜」
青「よかったぁ。じゃ、お風呂…どうする?」
黄「どうするって…笑」
黄くんは青くんに苦笑いをかます
青「違うよ?!一緒に入る?とかじゃなくてさ〜//」
黄「ほんとですか?ひなちゃん青ちゃん一緒に入ろとか言ってきたらもう晒してやって下さいね。」
「青くんそんなこと言わないですよ…笑」
青「着替えとかどうすんの!って話!!」
青くんが少し怒ったように俯く
「着替え…あ、今日と一緒のでいいです…!」
黄「ダメでしょ?!」
青「僕の家が汚くなりそう…」
ショ、ショック…かも。いやこれは持ち前のツンデレですよね?!そう信じたいよ 泣
「じゃどうすれば…」
黄「青ちゃんのアニマルルームウェア無かったですっけ?」
青「あ、あるある!!!それでいい?ひなちゃん。」
「逆にいいんですか?一応オタクなんで…精一杯匂い嗅がさせていただきますけど…」
青「えぇ゛?!」
黄「ちょっとなぁ…笑」
青くんは呆れたようにこっちを見て黄くんはケラケラと笑う
「じょ、冗談ですよ〜泣 嫌わないでください…」
青「はーい…笑 じゃあ入っておいで。」
「了解です!」
黄「青ちゃん大丈夫ですか?笑」
青「ダメダメ!!」
黄「ふふ笑 すごいドキドキしてますもんね…笑笑」
青「うっさいいいい!!」
黄「僕の心臓もドキドキしてたんですよね〜」
青「え、それって…?」
ひな 「ふーっ……この家最高だ〜」