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推 し に 認 知 さ れ た い の !

#6

No.6

「ほ、ほんとにお邪魔してもいいんですか…?」
いいのかな。迷惑かける自信しかないし…
青「いいよ〜!あ、いやいやいや別に変なことはしないからね?!」
「それは知ってました笑」
黄「ほんとに青ちゃん何にもしないの〜?怪しい…」
青「いやいやいや怪しくないから?!」
く、イケメンすぎ…。控えめに言って結婚したい…
いやいや私には桃くんがいますから!?
黄「どうしたんですか?なんか考え事?」
「あ、いやいや!!別になんでもないです!それより青くん!今日はお世話になります。」
カフェでのこと。リスナーに対する神対応だと分かってるけどやっぱり意識しちゃうな。
青「お世話しまーっす!さ、!ご飯食べよ!」
用意をして席に座る
黄「苺の曲で1番何が好きとかあります?」
「んー、なんでしょう。ホワイトプロミスとかめっちゃ好みで…」
黄「僕が作曲したやつだ!」
「桃くんのあー言っちゃったよぉ…って言うの本当にかわいくて、、!」
青「え、僕のきゃわわでわっせせのせとかは?!」
「もちろんかわいいですよ?!」

       一旦切ります!

作者メッセージ

ほのぼのとしててめたいい…泣
コメント待ってます📝

2024/08/02 22:06

ひな
ID:≫ 18abaWoVps7NE
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