「ほ、ほんとにお邪魔してもいいんですか…?」
いいのかな。迷惑かける自信しかないし…
青「いいよ〜!あ、いやいやいや別に変なことはしないからね?!」
「それは知ってました笑」
黄「ほんとに青ちゃん何にもしないの〜?怪しい…」
青「いやいやいや怪しくないから?!」
く、イケメンすぎ…。控えめに言って結婚したい…
いやいや私には桃くんがいますから!?
黄「どうしたんですか?なんか考え事?」
「あ、いやいや!!別になんでもないです!それより青くん!今日はお世話になります。」
カフェでのこと。リスナーに対する神対応だと分かってるけどやっぱり意識しちゃうな。
青「お世話しまーっす!さ、!ご飯食べよ!」
用意をして席に座る
黄「苺の曲で1番何が好きとかあります?」
「んー、なんでしょう。ホワイトプロミスとかめっちゃ好みで…」
黄「僕が作曲したやつだ!」
「桃くんのあー言っちゃったよぉ…って言うの本当にかわいくて、、!」
青「え、僕のきゃわわでわっせせのせとかは?!」
「もちろんかわいいですよ?!」
一旦切ります!
いいのかな。迷惑かける自信しかないし…
青「いいよ〜!あ、いやいやいや別に変なことはしないからね?!」
「それは知ってました笑」
黄「ほんとに青ちゃん何にもしないの〜?怪しい…」
青「いやいやいや怪しくないから?!」
く、イケメンすぎ…。控えめに言って結婚したい…
いやいや私には桃くんがいますから!?
黄「どうしたんですか?なんか考え事?」
「あ、いやいや!!別になんでもないです!それより青くん!今日はお世話になります。」
カフェでのこと。リスナーに対する神対応だと分かってるけどやっぱり意識しちゃうな。
青「お世話しまーっす!さ、!ご飯食べよ!」
用意をして席に座る
黄「苺の曲で1番何が好きとかあります?」
「んー、なんでしょう。ホワイトプロミスとかめっちゃ好みで…」
黄「僕が作曲したやつだ!」
「桃くんのあー言っちゃったよぉ…って言うの本当にかわいくて、、!」
青「え、僕のきゃわわでわっせせのせとかは?!」
「もちろんかわいいですよ?!」
一旦切ります!