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赫「多分その子もホモって奴なんじゃ…?」
そう赫くんに言われた瞬間
変に納得してしまった
確かにホモなんだったら女性に一切の恋愛感情無し
職場は男だらけではっぴー…?
いやいやいやいや…‼︎
黄くんに限って、、、
赫「蒼ちゃーん?どしたどした?w」
赫くんが僕の目の前で手を振る
蒼「あー…w なんもなーいッ‼︎ て、てか‼︎ もう仕事だ‼︎」
赫くんが時計を確認する
赫「ほんとだ。 じゃ、お互いがんばろーね。」
そう言って僕に手を振る
赫「あ、お会計してるから先行ってくれて大丈夫ー‼︎」
あれ、今日僕奢られてばっかだな…
ラッキー…?なのか、?
そう思いつつ
イヤホンを耳に突っ込む
お店まで歩き出して少しすると
後ろから服の袖を引かれた
姫「あーッ♡ 蒼くんだッ‼︎」
常連さんだ。
なんでここにいるんだろ。
なんでバレた?
蒼「あーはは…w 姫、今日来てくれるのー?」
姫「行くよーッ♡ てか、一緒に行こ‼︎ お金なら払うしー?♡」
蒼「え、いいのッ? 行こーッ‼︎‼︎♡」
そう言って僕は姫の肩を抱き抱える様にして歩く
相変わらず慣れない歩き方。
でも全部それは君に近づくため、だから。
そう赫くんに言われた瞬間
変に納得してしまった
確かにホモなんだったら女性に一切の恋愛感情無し
職場は男だらけではっぴー…?
いやいやいやいや…‼︎
黄くんに限って、、、
赫「蒼ちゃーん?どしたどした?w」
赫くんが僕の目の前で手を振る
蒼「あー…w なんもなーいッ‼︎ て、てか‼︎ もう仕事だ‼︎」
赫くんが時計を確認する
赫「ほんとだ。 じゃ、お互いがんばろーね。」
そう言って僕に手を振る
赫「あ、お会計してるから先行ってくれて大丈夫ー‼︎」
あれ、今日僕奢られてばっかだな…
ラッキー…?なのか、?
そう思いつつ
イヤホンを耳に突っ込む
お店まで歩き出して少しすると
後ろから服の袖を引かれた
姫「あーッ♡ 蒼くんだッ‼︎」
常連さんだ。
なんでここにいるんだろ。
なんでバレた?
蒼「あーはは…w 姫、今日来てくれるのー?」
姫「行くよーッ♡ てか、一緒に行こ‼︎ お金なら払うしー?♡」
蒼「え、いいのッ? 行こーッ‼︎‼︎♡」
そう言って僕は姫の肩を抱き抱える様にして歩く
相変わらず慣れない歩き方。
でも全部それは君に近づくため、だから。