閲覧前に必ずご確認ください
nmmn表現あり
蒼「だーかーらーッ‼︎僕は何をしてんだって話じゃん!」
僕はそう言って机にグラスをドンっと置く
赫くんは苦笑いをかましつつも飛び散った水滴を拭き取ってくれる
赫「だからーッ w 何やらかしちゃったの?w」
赫くんは隣の店のNo.1ホストで良き相談相手。
幼馴染なこともあって相談しやすかったのが赫くん。
蒼「だからぁ…‼︎/ えッ ー と…」
言うのも恥ずかしいので躊躇してしまう
さっきから2人でだからだからって。 ホストって語彙力無いの?
蒼「 新人くんとさ、…? やっちゃった…。」
重い口をなんとか開ける
頑張って言ったものの赫くんは必死に笑いを堪えてる
赫「……ッッ w w w それはぁっw」
こやつ…。真剣に聞いてる?
赫「んんッッw それは災難だったねぇ。w」
そう言って赫くんはニヤニヤと笑う
ほんとによく笑う人だよなぁ。
そう思いつつ赫くんに事の始終全て話した
赫「ほぇ〜。 じゃ、そっちが誘ったのかもじゃん。」
蒼「そうだけど…ッ ‼︎ 」
赫「どっちが何したのかも気になるけどね…w」
蒼「 下品な話しないでくれる⁈ w 」
赫「蒼ちゃんがしてきたのよ w」
蒼「どーしよ…ッ‼︎ 桃くんにバレたら、僕もうお嫁に行けない…ッ」
赫「お嫁、ねぇ…w」
赫くんはそう言う感情にあんまり興味がない
今も多分ネタだと思ってるんだろうし、。
でも、それでいい。そっちの方が話しやすいし。
このもうなんでもいいよって感じが赫くんを作ってる気がする。
なんでこんなやる気ない奴に人が集まるの…?
赫「あーッ‼︎‼︎ 絶対それ頭の中で僕の悪口唱えてるよね⁈」
唱えてはないけど…w
まぁ、不評ではあるな。
この空気感がモテるのかな。見習お。
蒼「と、とにかく‼︎ 全く新人くんの気持ちがわかんないの‼︎」
赫「あー…それなんだけどさ、あくまで俺の考察だよ?」
赫「全然聞き流してくれていいんだよ?」
蒼「水っぽいなぁ…。早く話してよ w」
僕は次の言葉を聞いた瞬間 なぜか妙に納得してしまったのだ。
赫「 多 分 そ の 子 も ホ モ っ て 奴 な ん じ ゃ … ?」
僕はそう言って机にグラスをドンっと置く
赫くんは苦笑いをかましつつも飛び散った水滴を拭き取ってくれる
赫「だからーッ w 何やらかしちゃったの?w」
赫くんは隣の店のNo.1ホストで良き相談相手。
幼馴染なこともあって相談しやすかったのが赫くん。
蒼「だからぁ…‼︎/ えッ ー と…」
言うのも恥ずかしいので躊躇してしまう
さっきから2人でだからだからって。 ホストって語彙力無いの?
蒼「 新人くんとさ、…? やっちゃった…。」
重い口をなんとか開ける
頑張って言ったものの赫くんは必死に笑いを堪えてる
赫「……ッッ w w w それはぁっw」
こやつ…。真剣に聞いてる?
赫「んんッッw それは災難だったねぇ。w」
そう言って赫くんはニヤニヤと笑う
ほんとによく笑う人だよなぁ。
そう思いつつ赫くんに事の始終全て話した
赫「ほぇ〜。 じゃ、そっちが誘ったのかもじゃん。」
蒼「そうだけど…ッ ‼︎ 」
赫「どっちが何したのかも気になるけどね…w」
蒼「 下品な話しないでくれる⁈ w 」
赫「蒼ちゃんがしてきたのよ w」
蒼「どーしよ…ッ‼︎ 桃くんにバレたら、僕もうお嫁に行けない…ッ」
赫「お嫁、ねぇ…w」
赫くんはそう言う感情にあんまり興味がない
今も多分ネタだと思ってるんだろうし、。
でも、それでいい。そっちの方が話しやすいし。
このもうなんでもいいよって感じが赫くんを作ってる気がする。
なんでこんなやる気ない奴に人が集まるの…?
赫「あーッ‼︎‼︎ 絶対それ頭の中で僕の悪口唱えてるよね⁈」
唱えてはないけど…w
まぁ、不評ではあるな。
この空気感がモテるのかな。見習お。
蒼「と、とにかく‼︎ 全く新人くんの気持ちがわかんないの‼︎」
赫「あー…それなんだけどさ、あくまで俺の考察だよ?」
赫「全然聞き流してくれていいんだよ?」
蒼「水っぽいなぁ…。早く話してよ w」
僕は次の言葉を聞いた瞬間 なぜか妙に納得してしまったのだ。
赫「 多 分 そ の 子 も ホ モ っ て 奴 な ん じ ゃ … ?」