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朝、目が覚めるとホテルの天井が目に入った
あー…。昨日は枕するつもりなかったのに。
誰と…⁇
エースの姫かなぁ…。
そう思いつつも姫の顔を覗き込むと
そこには 金髪 の男の子が寝ていた
蒼「はぇ…⁇」
え?どういうこと…。
頭が追いつかない。
ん?は?
僕が困惑している間に黄くんは起きた様で
黄「あ、蒼ちゃん、‼︎ 起きてたんですね。」
満更でもなさそうに微笑みかけてきたので
背筋が凍りそうになる
蒼「あーッ… 黄くん、これって…?」
黄くんは少し驚いた様に瞬きをする
黄「これってって… 覚えてないんですか⁇」
蒼「ごめん… なんにも…」
僕がそう言うと黄くんは大きな溜息をつく
黄「…なら知らなくていいです‼︎w」
黄くんは意地の悪い笑みを浮かべてそう言う
蒼「はッ? ちょ、え?」
黄「じゃ、僕 大学行かなきゃなんで。」
そう言って黄くんはあっという間にシャツを着込む
鞄を手に取ってドアに手をかけた
黄「あ、お金払っときますね。 ゆっくり出てきてください‼︎」
蒼「わ、分かった…。 ありがと…?」
僕がそう言うのを見届けて黄くんはそそくさと部屋を出て行く
僕は1人ベットに残って考え込む
いや…?なんで?
僕,もしかしてやらかしました…?
桃くんに見られてたら…
そこまで考えて恥ずかしくなって
僕は枕に顔を埋めた
あー…。昨日は枕するつもりなかったのに。
誰と…⁇
エースの姫かなぁ…。
そう思いつつも姫の顔を覗き込むと
そこには 金髪 の男の子が寝ていた
蒼「はぇ…⁇」
え?どういうこと…。
頭が追いつかない。
ん?は?
僕が困惑している間に黄くんは起きた様で
黄「あ、蒼ちゃん、‼︎ 起きてたんですね。」
満更でもなさそうに微笑みかけてきたので
背筋が凍りそうになる
蒼「あーッ… 黄くん、これって…?」
黄くんは少し驚いた様に瞬きをする
黄「これってって… 覚えてないんですか⁇」
蒼「ごめん… なんにも…」
僕がそう言うと黄くんは大きな溜息をつく
黄「…なら知らなくていいです‼︎w」
黄くんは意地の悪い笑みを浮かべてそう言う
蒼「はッ? ちょ、え?」
黄「じゃ、僕 大学行かなきゃなんで。」
そう言って黄くんはあっという間にシャツを着込む
鞄を手に取ってドアに手をかけた
黄「あ、お金払っときますね。 ゆっくり出てきてください‼︎」
蒼「わ、分かった…。 ありがと…?」
僕がそう言うのを見届けて黄くんはそそくさと部屋を出て行く
僕は1人ベットに残って考え込む
いや…?なんで?
僕,もしかしてやらかしました…?
桃くんに見られてたら…
そこまで考えて恥ずかしくなって
僕は枕に顔を埋めた