青「ひなちゃぁぁぁっっっっ!!」
そう言って青くんが私の膝に頭を乗せる
青「へへ…膝枕…ッ/」
「酔いすぎですよ?もーッ…」
私はそう言って青くんの髪を撫でる
黄「ひなちゃんっ…へへっ…笑」
今度は黄くんが私のことを後ろから抱きしめてきた
かわいい……ッ!!
橙「あーこらこらこら…ひなが困ってるやろ?もーっ…」
そう橙くんは言って黄くんを引き剥がす
橙「今日帰らへんくてほんまにええん?」
「あ、すいません…お邪魔なら…」
橙「いやそういうことやなくて!、俺は全然ええで!!」
「どうせ家に帰っても帰らなくてもどうでもいいんですよ…」
橙「そっ…か。」
少し雰囲気が暗くなった時に綺麗な桃髪の彼が近付いてきた
桃「ひなっっ…!おれ…、おしゃけ…つよい…?」
やだギャップが……好きです…
橙「青ちゃんどんだけ飲ませたん?!桃くんがこうなることなんて中々あらへんのに…」
青「ぼく〜?ぼくは今年で…28歳だよ〜っ…!」
橙「いやいや…聞いてへんし…!」
96年組の会話を聞いていると腕に痛みが走った
パッとそっちを見ると私の腕を口に運び終えた桃くんの姿があった
「さ、桃くんっ?!」
桃「えへへ〜ッ/おちゅまみ!!」
おつまみ…か…笑
そっかそっかおつまみか!かわいいねぇ…。
橙「はいはい…桃ちゃん…離しなさーいっ!」
桃「んぇ…橙きらい…青…」
青「来んなぁぁぁッ!!」
少し酔いのさめた青くんが急に立ち上がって逃げ回る
「元気だなぁ…笑」
そう呟いていたら肩にとんっと体重がかかる
ふわふわした犬耳…異常な程長いまつ毛…かわいい赤髪
「赤くん…」
赤「……zzz」
さすが癒し…可愛すぎない?!やばい…。
酔った王子様たちと過ごす夜は楽しいけど次の日の酒臭さはどうしようもなかったとさ。
[水平線]
そう言って青くんが私の膝に頭を乗せる
青「へへ…膝枕…ッ/」
「酔いすぎですよ?もーッ…」
私はそう言って青くんの髪を撫でる
黄「ひなちゃんっ…へへっ…笑」
今度は黄くんが私のことを後ろから抱きしめてきた
かわいい……ッ!!
橙「あーこらこらこら…ひなが困ってるやろ?もーっ…」
そう橙くんは言って黄くんを引き剥がす
橙「今日帰らへんくてほんまにええん?」
「あ、すいません…お邪魔なら…」
橙「いやそういうことやなくて!、俺は全然ええで!!」
「どうせ家に帰っても帰らなくてもどうでもいいんですよ…」
橙「そっ…か。」
少し雰囲気が暗くなった時に綺麗な桃髪の彼が近付いてきた
桃「ひなっっ…!おれ…、おしゃけ…つよい…?」
やだギャップが……好きです…
橙「青ちゃんどんだけ飲ませたん?!桃くんがこうなることなんて中々あらへんのに…」
青「ぼく〜?ぼくは今年で…28歳だよ〜っ…!」
橙「いやいや…聞いてへんし…!」
96年組の会話を聞いていると腕に痛みが走った
パッとそっちを見ると私の腕を口に運び終えた桃くんの姿があった
「さ、桃くんっ?!」
桃「えへへ〜ッ/おちゅまみ!!」
おつまみ…か…笑
そっかそっかおつまみか!かわいいねぇ…。
橙「はいはい…桃ちゃん…離しなさーいっ!」
桃「んぇ…橙きらい…青…」
青「来んなぁぁぁッ!!」
少し酔いのさめた青くんが急に立ち上がって逃げ回る
「元気だなぁ…笑」
そう呟いていたら肩にとんっと体重がかかる
ふわふわした犬耳…異常な程長いまつ毛…かわいい赤髪
「赤くん…」
赤「……zzz」
さすが癒し…可愛すぎない?!やばい…。
酔った王子様たちと過ごす夜は楽しいけど次の日の酒臭さはどうしようもなかったとさ。
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