橙「いらっしゃっせー!!」
黄「お邪魔しますっ!!」
「お、お邪魔します…」
青「やっほ〜橙くん。」
桃「おう橙、」
橙「いやなんか後半2人やる気なさすぎん…?笑」
私はそうかなぁと思いつつも買ってきたスイーツを橙くんに渡す
「あ、あの!これ、少ないですが…」
リスナーなのに持ってきてもいいのかっていう疑問とプライベートに干渉しすぎじゃないかっていう不安が橙くんの笑顔に一瞬にして打ち消される。
花が咲くような笑顔で橙くんはお礼をいってくれた
橙「え、これくれんの!ほんま?ありがとーな、うわ、美味しそうっ!!」
か、かわいいい…この関西弁なんでこんなにおっとりしてるの?!
え、もうやばい…え?
赤「あ、ひなちゃんッ!!」
そう言ってわんちゃんみたいに赤くんがこっちに走ってくる
と思いきやぴょんっと私に抱きついてきた
「か、かわいい……」
かわいいの渋滞……って思いながらも赤くんの小さな体から私は一生懸命に栄養を取る
青「ぐぬぬ…」
橙「さ、!焼こか〜っ!!」
橙くんがそう言ってみんなで席に着くと
扉がガチャガチャとなって紫くんが飛び込んできた
紫「ごめん〜!!遅れたっっ![小文字]はぁ…はぁ、はぁ…。[/小文字]」
黄「遅いです〜っ!」
と言って黄くんが頬を膨らませる
紫「ごめんね、仕事が長引いちゃって…」
黄「仕事なら仕方ないですね…」
そんな平和な会話を隣で聞いているととんでもない力で引っ張られた
「うわわ…ッ」
後ろを見ると桃くんと青くんがthe不機嫌みたいな顔をして見ていてびっくりする
「な、なんですか?笑」
桃青「あとでゲームしよ…」
え、それだけ?って声に出すのを必死に抑える
「はい!めちゃめちゃ弱いですがそれでもいいなら是非!」
私がそう言った瞬間2人の顔が安堵で埋め尽くされるように感じる
かわいい…こっちにもかわいい…あっちにもかわいい…
「[小文字]はぁ…幸せ…[/小文字]」
橙「焼けたで〜っ!!」
そう言われてハッとする
たこ焼き機を見るとホカホカの美味しそうな丸がたくさんあった。
「わぁぁぁっ…!!」
紫「はい、じゃあみんな手を合わせてくださいっ!」
紫くんの掛け声が聞こえた瞬間メンバー全員が手を合わせる
すごいっ…団結力なのこれ…?
私も慌てて手を合わせる
紫「いただきますっ!」
苺−紫「いただきまーすっ」
「いただきます…っ!」
[水平線]
黄「お邪魔しますっ!!」
「お、お邪魔します…」
青「やっほ〜橙くん。」
桃「おう橙、」
橙「いやなんか後半2人やる気なさすぎん…?笑」
私はそうかなぁと思いつつも買ってきたスイーツを橙くんに渡す
「あ、あの!これ、少ないですが…」
リスナーなのに持ってきてもいいのかっていう疑問とプライベートに干渉しすぎじゃないかっていう不安が橙くんの笑顔に一瞬にして打ち消される。
花が咲くような笑顔で橙くんはお礼をいってくれた
橙「え、これくれんの!ほんま?ありがとーな、うわ、美味しそうっ!!」
か、かわいいい…この関西弁なんでこんなにおっとりしてるの?!
え、もうやばい…え?
赤「あ、ひなちゃんッ!!」
そう言ってわんちゃんみたいに赤くんがこっちに走ってくる
と思いきやぴょんっと私に抱きついてきた
「か、かわいい……」
かわいいの渋滞……って思いながらも赤くんの小さな体から私は一生懸命に栄養を取る
青「ぐぬぬ…」
橙「さ、!焼こか〜っ!!」
橙くんがそう言ってみんなで席に着くと
扉がガチャガチャとなって紫くんが飛び込んできた
紫「ごめん〜!!遅れたっっ![小文字]はぁ…はぁ、はぁ…。[/小文字]」
黄「遅いです〜っ!」
と言って黄くんが頬を膨らませる
紫「ごめんね、仕事が長引いちゃって…」
黄「仕事なら仕方ないですね…」
そんな平和な会話を隣で聞いているととんでもない力で引っ張られた
「うわわ…ッ」
後ろを見ると桃くんと青くんがthe不機嫌みたいな顔をして見ていてびっくりする
「な、なんですか?笑」
桃青「あとでゲームしよ…」
え、それだけ?って声に出すのを必死に抑える
「はい!めちゃめちゃ弱いですがそれでもいいなら是非!」
私がそう言った瞬間2人の顔が安堵で埋め尽くされるように感じる
かわいい…こっちにもかわいい…あっちにもかわいい…
「[小文字]はぁ…幸せ…[/小文字]」
橙「焼けたで〜っ!!」
そう言われてハッとする
たこ焼き機を見るとホカホカの美味しそうな丸がたくさんあった。
「わぁぁぁっ…!!」
紫「はい、じゃあみんな手を合わせてくださいっ!」
紫くんの掛け声が聞こえた瞬間メンバー全員が手を合わせる
すごいっ…団結力なのこれ…?
私も慌てて手を合わせる
紫「いただきますっ!」
苺−紫「いただきまーすっ」
「いただきます…っ!」
[水平線]