黄「あ、橙くんから電話だ。ちょっと行ってきますね。もしもーし!!」
ふーっ………にしても…三分の一の確率で俺を選んでくれんのか…?
いやいや俺が世界一好きな人らしいし?!そこは自信持ってもいいっつーか。
黄「ひなちゃんごめんっ!!すごい手料理振る舞いたかったんだけど今日[太字]橙くん[/太字]がタコパ開催してるらしくて…そっちでもいいかな…??」
黄が戻ってきた矢先に両手を合わせながらひなに言う
桃青「はぁ…?」
いやだって…橙かよ!!緊張を返せよ!!
黄「あれ?じゃあ2人は行かないってことで…」
桃青「行く!!!」
「ふふ…笑 お二人が行くなら私も行きますっ!!」
かわいい……まじ好き
破壊力やべぇ……
青の方を見ると青をひなの方を直視していてやっぱ青も好きなんだな、ってことに今更気付く。
黄「ほらほら、行きますよ〜?」
そう言って黄がひなの手を握る
「わわ、っ…ちょっと待ってください手汗が…!」
黄「大丈夫です!!全然平気です!」
青「ずるいーー!!」
青がむっ…とした顔をして俺に手を差し出してきた
桃「なんだよ笑」
青「手、!桃くんが寂しそうだから…」
こいつも可愛いけどな。
桃「はいはい、笑 ありがと笑」
そう言って青の手を握る
そうしたらひなが寄ってきて
「あの…、青くんかわいすぎません?!ツンデレにも程ってものが…。」
青「うーるーさーい…!!ほら黄くんとこ行きな〜!」
「はーい笑」
[水平線]
ふーっ………にしても…三分の一の確率で俺を選んでくれんのか…?
いやいや俺が世界一好きな人らしいし?!そこは自信持ってもいいっつーか。
黄「ひなちゃんごめんっ!!すごい手料理振る舞いたかったんだけど今日[太字]橙くん[/太字]がタコパ開催してるらしくて…そっちでもいいかな…??」
黄が戻ってきた矢先に両手を合わせながらひなに言う
桃青「はぁ…?」
いやだって…橙かよ!!緊張を返せよ!!
黄「あれ?じゃあ2人は行かないってことで…」
桃青「行く!!!」
「ふふ…笑 お二人が行くなら私も行きますっ!!」
かわいい……まじ好き
破壊力やべぇ……
青の方を見ると青をひなの方を直視していてやっぱ青も好きなんだな、ってことに今更気付く。
黄「ほらほら、行きますよ〜?」
そう言って黄がひなの手を握る
「わわ、っ…ちょっと待ってください手汗が…!」
黄「大丈夫です!!全然平気です!」
青「ずるいーー!!」
青がむっ…とした顔をして俺に手を差し出してきた
桃「なんだよ笑」
青「手、!桃くんが寂しそうだから…」
こいつも可愛いけどな。
桃「はいはい、笑 ありがと笑」
そう言って青の手を握る
そうしたらひなが寄ってきて
「あの…、青くんかわいすぎません?!ツンデレにも程ってものが…。」
青「うーるーさーい…!!ほら黄くんとこ行きな〜!」
「はーい笑」
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