むぅ…、もっとさとみくんの温度感じていたかったのにー…、
「[小文字]青くんのケチ…[/小文字]」
青「あ、!!聞こえたよ?!」
黄「なになに〜?」
「なんでもないですーっ…!!!」
私はそう言って桃くんを見る
桃くんは私に気づいてくれてニコッと笑いかけてくれた。
かっこいいな。大好き。
やっぱり…私だけの推しくんだな。
青「黄くん絶対離さなーいとか言っちゃって取られてますけど〜?笑」
黄「う、うるさいです…。それを言ったら青ちゃんだってキスまでしたのに?笑」
青「だーまーれー笑笑」
僕はそう言ってひなちゃんの服の裾を掴む
「ん、?どうしたんですか?青くんっ?」
青「今日ご飯食べて帰らない?」
「えぇぇぇいいんですか?!」
彼女はそう言って目を輝かせながらこっちを見る
青「うん笑ひなちゃんがいいならね〜っ!!」
「青くんのご飯ほんとに美味しいんですよね…もう大好きですっっ!!」
そんな一言にすごくドキドキしてしまう
彼女はというと抱き付かんばかりにこっちを見てにこにこしている
青「ふふ〜ん笑」
なんか子犬みたいだなと思いながらさらさらした髪を撫でると
もっと尻尾を振るみたいにこっちに頭を差し出して来た
「えへへ〜っ…!」
この警戒心の無さ…異常以外の何…。
2人でずっとニコニコしていれたらいいのに。
そう思っていたら急に彼女の肩が掴まれた
黄「実は僕も最近ハンバーグ習得したんですよね〜」
桃「カルボナーラさ、あの店より俺上手く作れる自信ある。」
「えぇぇっ!そうなんですか…?!黄くん料理出来るとか絶対モテるじゃないですか…!桃くんのカルボナーラ一回でもいいから食べてみたかったんですよね〜」
彼女はほんとに罪かもしれない。僕たちをこんなに真剣にさせるなんて…。
負けんと僕もこう言う
青「もちろん僕のご飯食べるよね?」
黄「僕、頑張って作るので!!」
桃「一回だけでも食って欲しいんだよなぁ…だめ?」
「[小文字]青くんのケチ…[/小文字]」
青「あ、!!聞こえたよ?!」
黄「なになに〜?」
「なんでもないですーっ…!!!」
私はそう言って桃くんを見る
桃くんは私に気づいてくれてニコッと笑いかけてくれた。
かっこいいな。大好き。
やっぱり…私だけの推しくんだな。
青「黄くん絶対離さなーいとか言っちゃって取られてますけど〜?笑」
黄「う、うるさいです…。それを言ったら青ちゃんだってキスまでしたのに?笑」
青「だーまーれー笑笑」
僕はそう言ってひなちゃんの服の裾を掴む
「ん、?どうしたんですか?青くんっ?」
青「今日ご飯食べて帰らない?」
「えぇぇぇいいんですか?!」
彼女はそう言って目を輝かせながらこっちを見る
青「うん笑ひなちゃんがいいならね〜っ!!」
「青くんのご飯ほんとに美味しいんですよね…もう大好きですっっ!!」
そんな一言にすごくドキドキしてしまう
彼女はというと抱き付かんばかりにこっちを見てにこにこしている
青「ふふ〜ん笑」
なんか子犬みたいだなと思いながらさらさらした髪を撫でると
もっと尻尾を振るみたいにこっちに頭を差し出して来た
「えへへ〜っ…!」
この警戒心の無さ…異常以外の何…。
2人でずっとニコニコしていれたらいいのに。
そう思っていたら急に彼女の肩が掴まれた
黄「実は僕も最近ハンバーグ習得したんですよね〜」
桃「カルボナーラさ、あの店より俺上手く作れる自信ある。」
「えぇぇっ!そうなんですか…?!黄くん料理出来るとか絶対モテるじゃないですか…!桃くんのカルボナーラ一回でもいいから食べてみたかったんですよね〜」
彼女はほんとに罪かもしれない。僕たちをこんなに真剣にさせるなんて…。
負けんと僕もこう言う
青「もちろん僕のご飯食べるよね?」
黄「僕、頑張って作るので!!」
桃「一回だけでも食って欲しいんだよなぁ…だめ?」