ー 翌日 昼休み ー
遥「紗奈ーご飯食べよー」
紗奈「うん!食べよ」
竜「ここに川上紗奈っている?」
なんで吉野先輩が?
紗奈「わ、私ですけど、、、」
女子たち「なんで竜先輩が?紗奈?」
みんなの視線が私と吉野先輩に向く、目立ちたくないのにぃ、、、
竜「今日放課後あいてる?ちょっと時間くれない?」
遥「急になんなんですか!?紗奈は貸しませんよ!?」
竜「まぁ、そゆことで、放課後くるから」
ー 放課後 ー
吉野先輩との約束どうしたら良いか考えてたら放課後になっちゃった
竜「紗奈ー!」
吉野先輩きてくれたんだ、、、
紗奈「えっ!紗奈!なんですか急なよびすて」
竜「呼び捨ていや?」
そんなキュルキュルな目でみられたら、、、
紗奈「もう好きに読んでください、」
竜「じゃあついてきて」
そう言い、手を引いてどこかにつれていかれた
紗奈「屋上?」
屋上なんて初めて来た、屋上になにしに
竜「紗奈、好きだ」
えっ、えっ、えぇぇぇぇーーーー!
紗奈「昨日会ったばかりじゃないですか」
竜「やっぱ覚えてないかぁ、紗奈と会うの2回目」
紗奈「えっ?いつ?」
竜「去年、公園で男の子助けただろう?あれ俺の弟」
公園で泣いている男の子がいたから、男の子の家まで送ってあげたら、若くて優しそうな人が出てきてお礼を言われた
それが吉野先輩だったんだ
紗奈「あっ!あの時の!でなんで私のことが好きに?」
竜「あの時もそうだし、昨日助けてくれただろ?紗奈は人を助けることができる人だから」
紗奈「ありがたいですけど、、、吉野先輩は先輩なので、、、」
竜「まぁそうだろと思った、これからアタックするからよろしく」
遥「紗奈ーご飯食べよー」
紗奈「うん!食べよ」
竜「ここに川上紗奈っている?」
なんで吉野先輩が?
紗奈「わ、私ですけど、、、」
女子たち「なんで竜先輩が?紗奈?」
みんなの視線が私と吉野先輩に向く、目立ちたくないのにぃ、、、
竜「今日放課後あいてる?ちょっと時間くれない?」
遥「急になんなんですか!?紗奈は貸しませんよ!?」
竜「まぁ、そゆことで、放課後くるから」
ー 放課後 ー
吉野先輩との約束どうしたら良いか考えてたら放課後になっちゃった
竜「紗奈ー!」
吉野先輩きてくれたんだ、、、
紗奈「えっ!紗奈!なんですか急なよびすて」
竜「呼び捨ていや?」
そんなキュルキュルな目でみられたら、、、
紗奈「もう好きに読んでください、」
竜「じゃあついてきて」
そう言い、手を引いてどこかにつれていかれた
紗奈「屋上?」
屋上なんて初めて来た、屋上になにしに
竜「紗奈、好きだ」
えっ、えっ、えぇぇぇぇーーーー!
紗奈「昨日会ったばかりじゃないですか」
竜「やっぱ覚えてないかぁ、紗奈と会うの2回目」
紗奈「えっ?いつ?」
竜「去年、公園で男の子助けただろう?あれ俺の弟」
公園で泣いている男の子がいたから、男の子の家まで送ってあげたら、若くて優しそうな人が出てきてお礼を言われた
それが吉野先輩だったんだ
紗奈「あっ!あの時の!でなんで私のことが好きに?」
竜「あの時もそうだし、昨日助けてくれただろ?紗奈は人を助けることができる人だから」
紗奈「ありがたいですけど、、、吉野先輩は先輩なので、、、」
竜「まぁそうだろと思った、これからアタックするからよろしく」