私の名前は川上紗奈(かわかみ さな)
この春、高校に入学した
遥「さなー!ごめん今日おばあちゃん家よるから一緒に帰れない!」
これは幼馴染で親友の遥(はるか)
紗奈「いいよー遥、また明日!」
遥「ほんっと!ごめんね!明日は一緒に帰ろ!」
今日は一人でかえろぉ〜
あれ?門の近くで困ってる人いる?
紗奈「あの!大丈夫ですか?なにか手伝いましょうか?」
そう声をかけると、顔の整った同じ制服をきた男の人が顔上げこちらをみた
竜「[小文字]きみは、、、![/小文字]家の鍵をなくしてしまって、、、帰れないんです」
あれ、、、この人どこかでみたことあるような、、、
紗奈「探すの手伝ましょうか?」
竜「いや、大丈夫だよ、1人で探すから」
紗奈「2人で探したほうが早くみつかるかもですよ!」
ー2人で探し 5分くらい経過ー
紗奈「あっ!これ違いますか?」
竜「あっ!俺の鍵!見つけてくれてありがとう!ニコッ」
眩しいっ!こんなにも輝いた笑顔があるんだな
紗奈「見つかってよかったです!」
竜「申し遅れたな、俺は吉野竜3年だ」
紗奈「私は、川上紗奈です!またなにかあったらよろしくです!吉野先輩!ニコッ」
これが吉野先輩との初めての出会い?
この春、高校に入学した
遥「さなー!ごめん今日おばあちゃん家よるから一緒に帰れない!」
これは幼馴染で親友の遥(はるか)
紗奈「いいよー遥、また明日!」
遥「ほんっと!ごめんね!明日は一緒に帰ろ!」
今日は一人でかえろぉ〜
あれ?門の近くで困ってる人いる?
紗奈「あの!大丈夫ですか?なにか手伝いましょうか?」
そう声をかけると、顔の整った同じ制服をきた男の人が顔上げこちらをみた
竜「[小文字]きみは、、、![/小文字]家の鍵をなくしてしまって、、、帰れないんです」
あれ、、、この人どこかでみたことあるような、、、
紗奈「探すの手伝ましょうか?」
竜「いや、大丈夫だよ、1人で探すから」
紗奈「2人で探したほうが早くみつかるかもですよ!」
ー2人で探し 5分くらい経過ー
紗奈「あっ!これ違いますか?」
竜「あっ!俺の鍵!見つけてくれてありがとう!ニコッ」
眩しいっ!こんなにも輝いた笑顔があるんだな
紗奈「見つかってよかったです!」
竜「申し遅れたな、俺は吉野竜3年だ」
紗奈「私は、川上紗奈です!またなにかあったらよろしくです!吉野先輩!ニコッ」
これが吉野先輩との初めての出会い?