夢小説設定
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どうも!!!
みんなのアイドル♡夢姫 ●●ちゃんです♡
早速ですが!!!!
鷲匠「東京の梟谷グループというところから夏休み合宿の誘いを頂いた。マネージャー、説明を頼む。」
『はいっ!今回の夏休み合宿のぉ場所はぁ梟谷学園でぇ、1週間後のぉ午前1時ごろにぃ白鳥沢に集合してぇ梟谷学園にバスで移動しますぅ。参加校は、宮城県からぁ、青葉城西 、烏野 、伊達工 、白鳥沢ぁ 。東京からぁ 、梟谷 、音駒 、井闥山ぁ 。長野から鴎台ぃ(場所間違えてるかも) 。兵庫から稲荷崎ですぅ 。質問等ございましたら監督やマネージャーにお聞きくださぁい。』
よくこんな長いの噛まずに言えた!私偉い!!!
鷲匠「じゃあ練習開始!」
《うっす!!!》
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『●●ちゃんの3分クッキング~☆ 88888
まず粉を用意しまーす。いわゆる◯薬ってやつですねー。
次に下水道の水と麻◯を合体してシャカシャカしまーす。
シャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカ
はい完成ーあたしてんさーい』
『一人で何してるんだろあたし....』
???「ブフッ」
『え』
???「あ、やば」
『あせったぁぁぁ
英太で良かった。ほんと』
瀬見「さっきの3分クッキング動画取ってあるけど男バレ全員に見せてい?(笑)」
『殺◯すぞ』
瀬見「◯が意味なしてないからそれ」
『とりあえず戻るぞ』
瀬見「はいはーい」