夢小説設定
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とりあえず 私 夢姫 ●● 、水道に来ましたが...
『レモン汁とかここないのかよぉ...』
なんということでしょう!スポドリの美味しさを引き立てるためのレモン汁が存在しておりません!!
え、真面目にどうしよ...
選択は2つ...
1 体育館に戻ってレモン汁を取る 2このまま作る
1でいこう!!!!!よし!!!!!!(やけくそ)
『れっつごー体育館』
ビュン
………………………………少女疾走中…………………………………
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五色「なんか地鳴り聞こえてくるんですけど...」
天童「なにこれコッワ」
バンッ!! (ドア開けた音だお)
『失礼しまぁす♡』
大平「え...?なにあれ??」
白布「あれ下手したら俺らより早いだろ...キモっ...」
なんか聞こえてくるけど気にしません!!!
レモン汁は取れたので早いとこずらかります!!!
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山形「すごいやつが入って来たな...」
川西「ホントにそうですね...」
牛島「なぜあんなにも走っていたのだろうか...?」
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夢姫 ●●!戻ってきました!!
『スポドリ.....作るか...
マジだるすぎダルビッシュ(?)』
シャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカ
『うぁぁ...腕いたぁ....』
まだスポドリ作りは慣れません!!辛い!!!
『あとタオルか』
………………………………少女移動中…………………………………
タオル取りに来ました!夢姫です!!
取れません!!!!!!!!!
『ぐぬぬ...』
諦めてえーたとかに手伝った貰おうか悩みましたが
それは癪なのでやめました!!!!!!!
諦めて椅子を使います....
………………………………少女格闘中…………………………………
『取れた!!!』
取れました!!!!
ということで今から届けます
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ガチャ
『スポドリとぉ タオルぅ 持ってきましたぁ♡』
牛島「休憩!!」
《うっす!!!》
『皆さんどうぞ〜♡』
牛島「あぁ 、助かる」
大平「ありがとね~」
天童「アリガトー」
山形「ん 。助かる」
瀬見「ありがとな〜」
白布「あざっす[小文字][/小文字]」
川西「ざっす」
五色「っす」
え????
ゑ???????????
嫌われてるのは知ってたけど後半三人どうした?????
え???
まあいいや
……………………………割愛……………………………………
牛島「練習終わり!」
《あざっした!!!》
『お疲れ様でしたぁ♡』
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切るところ下手すぎて死ぬ☆
次夏休み近くまで飛ばして合宿させちゃいます!!ネタがないので!