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霊夢は紫を呼び出した。
霊夢「またあんたの仕業でしょ?次はどんな人間を連れてきたのよ!?あの毒されピーマンみたいな性格のやつだったら次こそ●すわよ!?」
紫「やーん霊夢ちゃんこ~わ~い~」
霊夢「はあ!?誰のせいだと思ってるのよ!?」
紫「まあ、心配しなくても私は連れてきてないわよ。」
霊夢「は?じゃあ誰が?」
紫「今回のは、幻想郷の妖怪のせいじゃないわ。」
霊夢「えっじゃあ…」
紫「そう。外の世界から来た[大文字]人間[/大文字]の仕業。」
霊夢「嘘よ!人間がそんなことできるはずないもの!」
紫「あなたには信じれないかもしれないわ。でも、幻想郷に入った途端、もともと持っていた力が増して力を抑えきれずに暴走してしまったの。しかも、幻想郷の住民は霊夢を除いて全員止められないわ。」
霊夢「…!」
紫「もちろん、魔理沙も…」
霊夢「魔理沙!!!」
霊夢はそう言って飛び去って行った…
霊夢「またあんたの仕業でしょ?次はどんな人間を連れてきたのよ!?あの毒されピーマンみたいな性格のやつだったら次こそ●すわよ!?」
紫「やーん霊夢ちゃんこ~わ~い~」
霊夢「はあ!?誰のせいだと思ってるのよ!?」
紫「まあ、心配しなくても私は連れてきてないわよ。」
霊夢「は?じゃあ誰が?」
紫「今回のは、幻想郷の妖怪のせいじゃないわ。」
霊夢「えっじゃあ…」
紫「そう。外の世界から来た[大文字]人間[/大文字]の仕業。」
霊夢「嘘よ!人間がそんなことできるはずないもの!」
紫「あなたには信じれないかもしれないわ。でも、幻想郷に入った途端、もともと持っていた力が増して力を抑えきれずに暴走してしまったの。しかも、幻想郷の住民は霊夢を除いて全員止められないわ。」
霊夢「…!」
紫「もちろん、魔理沙も…」
霊夢「魔理沙!!!」
霊夢はそう言って飛び去って行った…