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朝起きたら異世界生活が始まった

#4

朝起きたら異世界生活が始まった5話試練の間四宮桜編

四宮桜は杖の封印を解く方法を考え始めた。
桜「まず一般人の私が封印を解くってできないでしょ、、」桜は少し杖を手に入れるのを諦めつつあった。桜は1時間必死に考えた。桜「はっ!もしかしたらRPGのMPのようなものが私にはあるのかも魔法使いだし、」桜はオーラを出す意識をし始めた。
ポワッ 桜「お!ちょっとずつMP?が見えてきた!」3時間後…ゴワー‼︎ オーラの量が生物の頂点に達した、、、彼女は魔法に関しての才能がずば抜けて高かったのだ
神「な、何というかオーラ、、」桜「これはオーラっていうのね」 神(凄すぎるこれ程までのオーラは初めてみたこれなら魔王を越しているかもしれんん)
神「あとは魔法を覚えるだけだな。この魔導書を授けよう。基本魔法は全て乗っている94ページのマホトルを覚えるんだこれを覚えたら封印された物や、魔法によって閉じられたドアを開けることなどができる」
桜「便利な魔法ねこれなら私もみんなのためになるかもね⭐︎」桜は30分でマホトルを覚えたが時間に余裕があるため他の魔法の習得にも励んでいる3日後には魔導書の10/8まで覚えていた。ここまでが基本魔法のようだ。桜「は!?もうあと10時間しかないじゃないさっさと封印を解いて佐之と渡辺に合流しなきゃ」桜は杖に近付いて呪文を唱え始めた
桜「忌々しき杖の封印よ我が魔力に応えたまえ」
封印は風船が弾けるように解けた。
桜(この詠唱口に出すの恥ずかしいから魔導書の詠唱スキップ頑張って覚えよ///)伝説の杖グランドテンペストを手に入れた。試練の間四宮桜編完

2026/02/27 22:31

あばちゃん
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暴力表現 #キャラ崩壊異世界 冒険 

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