文字サイズ変更

朝起きたら異世界生活が始まった

#2

朝起きたら異世界生活が始まった3話

勇者達は広い草原に飛ばされた。そこには見たことのない木、草、生き物、果物がたくさんあった。
勇者佐之御一行は人がいるかを探すことにしたようだ。佐之「さて俺が勇者らしいからお前らは俺の言うことにしたがえ!」桜、渡辺「はいはい」(偉そうにしやがってあとでボコボコにしてやる)3人は仲良く(?)冒険に出かけた。何かを見つけたようだ。佐之「ん?なんだあれは?生き物か?」
プルン♪、どうやらスライムが現れたようだ。
渡辺「スライム?あの雑魚キャラの?フッ笑わせてくれるぜこんなん俺1人で十分だ」…数秒後
渡辺「くそ、こいつ強えぇ」佐之、桜「ドテーン」
なんとかスライムを倒した勇者達、この調子で本当に魔王を倒せるのだろうか、街が見えてきた。
この街はエリアハンという街だ、ん?聞いたことあるな?気のせいだ(((圧
街にあるもの・宿屋・武器屋・道具屋・酒屋・カジノ、そして城がある。勇者達はエリアハンの王あばーんに挨拶は向かった。
佐之「初めまして王あばーん様私たちは転移者とでも言いましょうか異世界から送られてきた勇者です。あばーん王「ついに現れたか真の勇者が」
佐之「真の勇者?」あばーん「ちょっと来た前」
勇者達は王についていった。やがてたどり着いたのは岩に刺さっている剣、封印がされている杖、毒沼の真ん中にある鋭い短剣があると書いてある3本の道り
あばーん「おぬしらの職業じゃとこの3つじゃなどれ本物の勇者パーティーなら全て手に入れることが出来るはずじゃ3日以内にこの三つの武器を手に入れられたら勇者と認めてやろう。」そして地獄の3日間が始まった。

作者メッセージ

早くも勇者の剣が見つかった勇者佐之は剣を引き抜くことが出来るのか。

2026/02/26 21:50

あばちゃん
ID:≫ 2i/Sr.U8ZWynQ
コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現 #キャラ崩壊異世界 冒険 

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はあばちゃんさんに帰属します

TOP