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朝起きたら異世界生活が始まった

#9

朝起きたら異世界生活が始まった崩壊都市エクスティア編

闇の洞窟のボスのキメラナイトを倒した魔伐隊は洞窟の外に出て次の街へ向かっていた。
桜「まだ次の街に着かないの、、もう丸一日歩いてるんでけど、」佐之「そろそろ着くと思うしあと少しがんばろ」
また数分歩いた魔伐隊は少し先に街を見つけた。
しかしその街は異様に静かで人気が感じられなかった。
佐之「こ、これは」
これは魔王軍によって滅ぼされたかつて武器をつくる技術や魔法を教える技術がこの世界で一番と言っていいほど高かった都市エクスティアだ。
渡辺「なんだこれ、、ひどすぎる一体ここで何があったんだ」桜「多分魔王の軍団とかがが関係してるんじゃない」佐之「きっとそうだろうね、とりあえずこの街についてまわって調べてみよう」
魔伐隊はエクスティアについて調べ出した家の瓦礫の下にこの都市の看板を見つけた。
渡辺「なんかあったぞ!」桜「エクスティア?この都市の名前かなぁ?」佐之「おそらくね、」
瓦礫から何かが動く音が聞こえた
魔伐隊「なんの音だ!まだ人が生き残ってるのか?!」そこから魔王軍の戦士たちが現れた
数は約30体ほどだ。
キラー「まだ生き残りがいたか。我ら魔王軍アンデット隊の兵士がお前らを八つ裂きにしてやる」 佐之「アンデット隊、、魔王軍には他にも軍隊があるのか、、仕切ってるということはお前が軍のリーダーか、」 キラー「俺がリーダー?笑わしてくれるぜ軍隊長は俺の数十倍強い俺はあくまでも軍隊長補佐だ、これで話は終わりだ」
魔伐隊の目の前に突如として現れたアンデット隊魔伐隊は魔伐隊はいったいどうなってしまうのか

作者メッセージ

お久しぶりです!最近物語の更新が無かったのは正直めんどくさーってなってしまっていました。
٩( ᐛ )وこれからは毎日投稿するかは分かりませんがしっかりと更新をしていきます。
改めましてお待たせしましたー。この作品を楽しんでくださーい

2026/03/15 22:45

あばちゃん
ID:≫ 2i/Sr.U8ZWynQ
コメント

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暴力表現 #キャラ崩壊異世界 冒険 

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