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 うちの子達の説明をするのがめんどくさいので省きます。しずくは作者の分身だと思っててください。

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速報 ヒレハちゃん 死す。

しずく「うっわヒレハちゃん死んだ」
ソウル「うっそだぁ」
しずく「いやいやほんとだが?」
 そう言ってぼくは一向に信じようとしないソウルに物語の状況を見せた。
ソウル「うっわまじじゃん」
しずく「だからそう言ってんじゃん」
しずく「まじかーーくりいむぱんさんも罪なことするなーーー」
ソウル「[漢字]コレ[/漢字][ふりがな]勇者パーティー100人できるかな☆[/ふりがな]は他の[漢字]創造主[/漢字][ふりがな]クリエイター[/ふりがな]さん達との合作なんだっけ?」
しずく「そ」
ソウル「作者であると同時に読み手でもあるってことか」
しずく「展開がわからない、更新を楽しみにしてるって点ではそーだね」
ソウル「てかお前自キャラからかうのはいいけど他のクリエイターさんのキャラちゃんをからかうのはやめろよ」
しずく「えーーだって楽しいんだもん☆」
 半分ふざけながらそういうと、ソウルの手刀が脳天に直撃した。
しずく「あだっ」
ソウル「痛覚無効してるだろ」
しずく「いやそうだけどね?普通の人間時代が抜けないんだもん」
ソウル「たまに痛覚無効つけ忘れるじゃねぇか」
しずく「うぐっ」
しずく「まっ…まぁ?それは一旦百光年先に置いておいて」
ソウル「おい」
しずく「早く続きを見よう?ぼくも最後は決めているけど中間は他のクリエイターサンたちの思うがままだからね」
しずく「だから、さ。この先を見ていよう。自分たちで造ったんだ。最後まで責任を持って見てなきゃ」
ソウル「…はぁ…それがいろんな世界を渡り歩く旅人の言葉か?」
しずく「別にいいでしょ。さぁて、ヒレハちゃん救われるかなーっと」
   「おいしずく。さっさとこっち手伝えよ」
しずく「ありゃ、呼ばれちった」
ソウル「早く行け」
しずく「んーーー今行くー‼︎」
 大声で叫びながら、今頃悪態をついているであろうクソ骨のところに向かう。

 今日も[漢字]世界[/漢字][ふりがな]物語[/ふりがな]は進んでく。誰かを主軸にしたまま。

お・わ・り

作者メッセージ

 短い。わけわかんない。ゴミカス。この3点セットの詰まったゴミ小説、いかがですか?
 暇だったのでうちの子達にしゃべらせてみました。
 『しずく』は、誰なんでしょう。一つ言えるのは、物語は作者がいるってことです。
 それが、リアルにいる人間じゃないことだって、あるかもですよ。

 引き続きリレーをよろしくお願いします‼︎

2024/08/12 19:19

マイクラ大好き
ID:≫ 1i/SHtijT00Ts
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