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ふっは‼︎捏造設定もりもりでお届けしまぁぁすっっ‼︎
なんなら勇者ちゃんが本当にちゃんになってますからね(??)
【勇者パーティー100人できるかな☆】セラ♀×クレイ♂【二次創作】
クレイ「なんでコイツと同じ部屋なのか」
セラ「ぼくだって聞きたいよ」
旅の疲れを癒すため、宿屋に泊まりにきた勇者一行。
だが宿屋は四部屋しか空いてなかったのだ!
こうなったら2人で一部屋使うしかない。ということで組み合わせは、セラ&クレイ、ヒレハ&宿娘、リリカル&紅、ライア&スライム、ロア、ペアだ。なんで最後三人なのかって?ライアは保護者だからだ!あと一部屋三人にならないといけないからだ!
クレイ「まぁ…仕方ないか。男は俺らしかいないしな」
セラ「………あ〜〜〜」
クレイがそういうと、セラは気まずそうに目を逸らした。
クレイ「?」
セラ「と〜〜っても言いにくいんだけどね?ぼく…女なんだけど」
クレイ「は?」
時間が止まった。
セラ「あーーーーぼく気にしないから、うん。そうだよね…髪短いし、首元隠してるし…男に見えても仕方ないよね。口調もこんなんだし」
あからさまにしょんぼりしているセラ。
セラ「一人称直したほうがいいかなぁ」
くるくると短い髪を回しながら言った。
クレイ「いや…すまん………まじですまん」
目を逸らしながら、でも本当にすまなそうさにクレイは言った。
セラ「ううん…ごめんね。気まずくしちゃって」
*気まずい空気が流れる
セラ「………お風呂行ってくるね」
そう言うとセラは荷物をまとめて部屋を出てった。
セラが出ていったあと、クレイはぼふっと音を立ててベットに沈み込んだ。
クレイ「あーーーーーーーーーーー気まず」
腕で視界を隠しても、あの顔が脳裏に浮かぶようだった。
暖簾をくぐれば、パーティーの女子達が出迎えた。
リリカル「うぇッ⁉︎ちょっセラ」
ライア「⁉︎ここ女湯ですよ⁉︎」
紅「ポリスメーン‼︎」
……最悪な形で。
セラ「だからぼく女だってばぁ…」
女全『⁉︎』
リリカル「は…?おま…え?」
セラ「クレイにもそんな反応された」
紅「え⁉︎」←新たなおもちゃができたことに歓喜してる。
ライア「あーーーー嘘でしょう?」
セラ「ほんとだよぉ…」
ロア「せらさまはおねーちゃんだったの⁉︎」
宿娘「……とりあえずお風呂入りましょう?」
リリカル「せやな」
*少女脱衣中*
リリカル「まな板」
セラ「ひどい‼︎」
ライア「B…いやAですね」
セラ「ぼくそろそろ泣くよ?」
紅「ふーん…まな板」
リリカル「防御力は高そうやな」
セラ「それからからかってるよね?ねぇからk」
ライア「さっさと入りましょう」
ロア「わーい‼︎」
歓喜の声を上げながら、ロアは風呂場の方へと走っていった。
ライア「ちょっ転びますよーーー‼︎」
そしてそれを追いかけるライア。
セラ「え、ちょま」
リリカル「セラ」
紅「うへへへ…一緒にいこ?」
2人は邪悪な笑みを浮かべながら、セラの腕をひっぱった。
セラ(圧倒的嫌な予感‼︎)
セラの嫌な予感は当たっており、散々体を弄ばれた(意味深)あと、ゆっくりお湯に浸かる暇もなく、上がることになった。
セラ「すごく疲れた」
紅「楽しかったなぁ〜〜」(╹◡╹)
リリカル「これからもしばらくは遊べそうやな」
セラ「すごくやめてほしい」
ライア「あーー楽しかったならよかったじゃないんですか?」
セラ「ぼくがよくない」
ロア「おふろきもちよかったーー」
ライア「よかったです」
ロア「またみんなできたいな!」
全(−ロア)「うっ」
*ロアを引いた女子達はロアの聖なる光で30HP回復した!
リリカル「じゃ、また明日な〜〜」
紅「おやすみ〜」
ライア「では」
ロア「おやすみなさい‼︎」
セラ「おやすみ」
別れの挨拶を告げたあと、各々自分の部屋に戻っていった。
リリカル(あいつ女だったんやな〜)
紅(クレイかわいそー)
リリカル&紅(あれ?これ大丈夫?)
セラ「帰ったよー」
そう言いながらぼくは扉を開ける。
クレイ「遅かったな」
セラ「そう?」
クレイ「で、どう寝るよ」
クレイの言葉で気づいたが、この部屋にベットは一つしかない。つまり…
セラ「一緒に寝るってコト⁉︎」
クレイ「お前は馬鹿か」
すぐさまツッコミを入れられた。
クレイ「男同士だとしてもそれはしないわ俺が床で寝る」
セラ「え…!悪いよそれは……この宿見つけてくれたのもクレイだし」
クレイ「女のお前に床で寝てもらうわけにはいけないだろ」
セラ「ぼくはいいよ。一緒に寝ても」
クレイ「は?」
セラ「だから、クレイとなら、一緒に寝てもいいよ」
クレイ「いや…は?頭おかしくなったか?」
セラ「ぼく気にしないし……ベットも割と広いよ?」
クレイ「お前が気にしなくても_____」
セラ「なんか言った?」
クレイ「いや…どうでも良くなってきた」
*ということで←どういうことで?
*クレイとセラは一緒に寝ることになった!
クレイ(寝れねぇ……)
至近距離にコイツがいるってだけでこんなに眠れなくなるものかと、今更のように思っていた。
セラ「………」
隣からは、穏やかな寝息が聞こえてくる。
クレイ(コイツ…もう寝たのか)
クレイ(仕方ない。無理矢理にでも寝よう)
そう考えながら、強引に目を閉じた俺であった。
終わりだよーーーーー ヤマもオチもねぇよ‼︎
セラ「ぼくだって聞きたいよ」
旅の疲れを癒すため、宿屋に泊まりにきた勇者一行。
だが宿屋は四部屋しか空いてなかったのだ!
こうなったら2人で一部屋使うしかない。ということで組み合わせは、セラ&クレイ、ヒレハ&宿娘、リリカル&紅、ライア&スライム、ロア、ペアだ。なんで最後三人なのかって?ライアは保護者だからだ!あと一部屋三人にならないといけないからだ!
クレイ「まぁ…仕方ないか。男は俺らしかいないしな」
セラ「………あ〜〜〜」
クレイがそういうと、セラは気まずそうに目を逸らした。
クレイ「?」
セラ「と〜〜っても言いにくいんだけどね?ぼく…女なんだけど」
クレイ「は?」
時間が止まった。
セラ「あーーーーぼく気にしないから、うん。そうだよね…髪短いし、首元隠してるし…男に見えても仕方ないよね。口調もこんなんだし」
あからさまにしょんぼりしているセラ。
セラ「一人称直したほうがいいかなぁ」
くるくると短い髪を回しながら言った。
クレイ「いや…すまん………まじですまん」
目を逸らしながら、でも本当にすまなそうさにクレイは言った。
セラ「ううん…ごめんね。気まずくしちゃって」
*気まずい空気が流れる
セラ「………お風呂行ってくるね」
そう言うとセラは荷物をまとめて部屋を出てった。
セラが出ていったあと、クレイはぼふっと音を立ててベットに沈み込んだ。
クレイ「あーーーーーーーーーーー気まず」
腕で視界を隠しても、あの顔が脳裏に浮かぶようだった。
暖簾をくぐれば、パーティーの女子達が出迎えた。
リリカル「うぇッ⁉︎ちょっセラ」
ライア「⁉︎ここ女湯ですよ⁉︎」
紅「ポリスメーン‼︎」
……最悪な形で。
セラ「だからぼく女だってばぁ…」
女全『⁉︎』
リリカル「は…?おま…え?」
セラ「クレイにもそんな反応された」
紅「え⁉︎」←新たなおもちゃができたことに歓喜してる。
ライア「あーーーー嘘でしょう?」
セラ「ほんとだよぉ…」
ロア「せらさまはおねーちゃんだったの⁉︎」
宿娘「……とりあえずお風呂入りましょう?」
リリカル「せやな」
*少女脱衣中*
リリカル「まな板」
セラ「ひどい‼︎」
ライア「B…いやAですね」
セラ「ぼくそろそろ泣くよ?」
紅「ふーん…まな板」
リリカル「防御力は高そうやな」
セラ「それからからかってるよね?ねぇからk」
ライア「さっさと入りましょう」
ロア「わーい‼︎」
歓喜の声を上げながら、ロアは風呂場の方へと走っていった。
ライア「ちょっ転びますよーーー‼︎」
そしてそれを追いかけるライア。
セラ「え、ちょま」
リリカル「セラ」
紅「うへへへ…一緒にいこ?」
2人は邪悪な笑みを浮かべながら、セラの腕をひっぱった。
セラ(圧倒的嫌な予感‼︎)
セラの嫌な予感は当たっており、散々体を弄ばれた(意味深)あと、ゆっくりお湯に浸かる暇もなく、上がることになった。
セラ「すごく疲れた」
紅「楽しかったなぁ〜〜」(╹◡╹)
リリカル「これからもしばらくは遊べそうやな」
セラ「すごくやめてほしい」
ライア「あーー楽しかったならよかったじゃないんですか?」
セラ「ぼくがよくない」
ロア「おふろきもちよかったーー」
ライア「よかったです」
ロア「またみんなできたいな!」
全(−ロア)「うっ」
*ロアを引いた女子達はロアの聖なる光で30HP回復した!
リリカル「じゃ、また明日な〜〜」
紅「おやすみ〜」
ライア「では」
ロア「おやすみなさい‼︎」
セラ「おやすみ」
別れの挨拶を告げたあと、各々自分の部屋に戻っていった。
リリカル(あいつ女だったんやな〜)
紅(クレイかわいそー)
リリカル&紅(あれ?これ大丈夫?)
セラ「帰ったよー」
そう言いながらぼくは扉を開ける。
クレイ「遅かったな」
セラ「そう?」
クレイ「で、どう寝るよ」
クレイの言葉で気づいたが、この部屋にベットは一つしかない。つまり…
セラ「一緒に寝るってコト⁉︎」
クレイ「お前は馬鹿か」
すぐさまツッコミを入れられた。
クレイ「男同士だとしてもそれはしないわ俺が床で寝る」
セラ「え…!悪いよそれは……この宿見つけてくれたのもクレイだし」
クレイ「女のお前に床で寝てもらうわけにはいけないだろ」
セラ「ぼくはいいよ。一緒に寝ても」
クレイ「は?」
セラ「だから、クレイとなら、一緒に寝てもいいよ」
クレイ「いや…は?頭おかしくなったか?」
セラ「ぼく気にしないし……ベットも割と広いよ?」
クレイ「お前が気にしなくても_____」
セラ「なんか言った?」
クレイ「いや…どうでも良くなってきた」
*ということで←どういうことで?
*クレイとセラは一緒に寝ることになった!
クレイ(寝れねぇ……)
至近距離にコイツがいるってだけでこんなに眠れなくなるものかと、今更のように思っていた。
セラ「………」
隣からは、穏やかな寝息が聞こえてくる。
クレイ(コイツ…もう寝たのか)
クレイ(仕方ない。無理矢理にでも寝よう)
そう考えながら、強引に目を閉じた俺であった。
終わりだよーーーーー ヤマもオチもねぇよ‼︎
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