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 ちょっとぅ暴力表現あるかもぅ

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*参加型!* 魔法少女☆ロジカ・リジカ

#34

第三十三話 Lost・Girls

*注意*

*少しグロいです
*気をつけてください


 












 音々が[漢字]魔法少女[/漢字][ふりがな]敵[/ふりがな]だったと知って、一日。わたし...莉亞音はまだ、感情の整理がつかないでいた。
「...やだなぁ」
 いつかどうせ離れていくと思っていた彼女に、どうしてここまで信頼を寄せてしまったのだろう。
 信じたい、疑いたくない。でも、どう足掻いたって、自己暗示したってこれは確定事項だ。頭で、解っている。
 それでも、それでもまだ完全な理解を拒む心が、音々のことを組織に伝えていなかった。もしかしたら、彼女は無関係かもしれない。ただ、知り合いに頼まれて聞いてきただけかもしれない。
 そんな淡い期待を抱きながら、わたしは確かめるべくトーク画面を開いた。











「あ、りあねちゃんからメールだ」
 ぴろん、と軽快な音をたてたスマホ。ベットの上に置いていたそれを手に取り、わたし...音々はトーク画面を開く。
「『明日の放課後、公園に来られないかな、』
 どうしたんだろう。もしかして、一緒に話そう、とかかな?
 この前は、魔法少女が嫌いだとは知らずにあんなこと言っちゃったし...ナイスタイミングかも。
 最近話す機会あんまなかったしなー、とか考えながらわたしは文字を打ち込む。
「い、い、よ...っと!」
 どうせなら、真霊と美海も誘おう。二人とも仲良くなってもらいたいし、きっと楽しくなるよね。
 明日のことを考えて、わたしはベットの上で足をばたつかせた。





 真霊から、苺香も誘っていいかと聞かれ、いいよと答えたため、今日、莉亜音に会いに行くメンバーはわたし...音々を含め四人だ。
 昼休み。今日は魔物も魔人も出現せず、ごくごく平凡な一日を過ごしていた。
「りあねっちだっけ、会うの楽しみだなぁー!」
 にこにこと笑いながら、美海はわたしの机に手を置いてぴょんぴょんと飛び跳ねる。
「りあね先輩...高等部だから会うこともないものね」
 真霊も、楽しみにしてくれているだろう。笑みが浮かんでいる。(まぁこれは苺香に会えることへの喜びが大半だろうが)
「えへ、楽しみだね!」
 二人に莉亜音のことを知ってもらえるのが嬉しくて、わたしは笑った。
「うん!」
「えぇ」
 二人も、優しい笑みを浮かべた。
 


 ____残り、2時間。



 彼女から指定された公園は、よく魔物と戦っているところだった。
 あまり良い思い出はないのだが、莉亜音と話せるとなれば痛々しい(物理)思い出もすぐに塗り替えられるだろう。
 そういえば、魔物と戦っている時は不思議と人が通らない。そもそも、結構寂れいているというのもあるのだが...
「まぁ、細かいことはどーでもいいか」
 ふっと呟いたわたしに、並んで歩いていた真霊と美海が不思議そうな顔をした。
 本当にどうでもいいことだからと、わたしは話題を変える。
「というか、まいかちゃん隣の市からこっち来てくれるんでしょ?だいじょぶなの?」
「えぇ、ねね達に会えるって言ったら喜んでたわ」
 まいか様が喜んでくれて私嬉しい、と相変わらずの苺香狂の真霊。
「まいぴーに会うの久しぶりだなー!」
 美海が口を開く。
「最後に会ったのいつだっけ?」
 ちゃんと会ったのは去年遊んだ時じゃない?と他愛のない話をしながら、わたし達は公園へと歩いていった。



「あ、まいか様!!!!!」
 公園の入口に、人影がある。真霊は、それを瞬時に苺香だと判断した。怖い。
「ん、あ、まれい!」
 苺香もこちらの存在に気付いたのか、大きく手を振った。
 苺香に駆け寄る真霊を、わたしと美海も追う。
「来ていただきありがとうございますまいか様」
「あは、こっちこそ」
「みうちゃん達も久しぶり~」
 元気してた?と苺香は優しい笑顔を浮かべた。
「まいぴーおひさー!」
「久しぶりー!」
 わたし達も挨拶を返す。
 そういえば、真霊が入院したときも会ったことがあった。でもまぁ、まともに話せる空気じゃなかったし...
「今日は誘ってくれてありがとね、ねねちゃん」
「ううん、こっちこそ来てくれてありがとう」
 隣の市から来るの大変だったでしょ、とわたしは、苺香に感謝を述べる。
「いいんだよーそんくらい」
「今日会う子...りあねちゃんだっけ?」
「そーだよ~」
 もう居るかなー、とわたしは公園に足を踏み入れた。

 瞬間、胸が焼き切れそうなほどまがまがしい空気が、あたりに広がっていることに気付いた。

「!!!」
 これは、魔人の気配。
 真霊と美海もそれに気付いたのか、変身用アイテムを取り出している。
「まいか様、蜂が居るので少し離れていてください」
 魔法少女だということが、一般人である苺香にバレぬよう、真霊は適当な嘘をつく。
「っ、え?まれい...?それにねねちゃんとみうちゃんも...」
「いいから!下がってまいかちゃん!!!」
 大きな声を出すと、苺香もこの事態に気付いたのか、公園の入口へと下がった。
「魔人...だよね、この気配」
 美海が不安そうな顔をする。真霊のこともあったから、仕方ない。
「大丈夫よ、何とかするわ」
「まれー...!」

「ねーぇ、茶番終わった?」

『!?!?』

 ”変身していない”わたし達の前に、誰かが表れた。
 黒に赤いメッシュの髪を高くポニーテールにした、オッドアイの少女。一見ただの可愛い女の子に見えるが...纏う空気が人間のそれではない。
「......、そっか、」
 彼女はわたしを見ると、悲しそうに呟いた。
「魔法少女さん、はやく変身しちゃってよ?わたしと戦うんならさァ♡」
 さっきの会話が聞かれていたのだろう。この魔人は、わたし達が魔法少女だと知っている。
「二人とも!」
「えぇ!」
「うん!」

『『マジカ・ロジカ』!!!』

 あたりを、三色の星が包む。
 魔人はそれを、悲しそうに見ていた。









「じゃ、戦おっか♡」
 わたし達の変身が終わると、魔人はそう言って狂気的な笑みを浮かべた。
「あ、わたしはネリア・リジカ」
 よろしく〜と、彼女...ネリアは笑った。









 あぁ、ダメだった。やっぱり彼女は、[漢字]魔法少女[/漢字][ふりがな]敵[/ふりがな]だった。信じてたのに。信じたのに。
 音々の友達も、殺さないといけない。だって、だって魔法少女は、わたしの、わたしの、大切な___________
「、キャハッ」
 虚勢を張った笑い声が漏れた。









「ッ、とぉ!!!」
 わたしは素手で彼女に殴りかかるが、大きな星のついたステッキによって受け流されてしまう。
「キャハッ、ねぇ、その程度なのぉ!?!?」
 まだいけるでしょ?、とネリアは笑う。
「ネネ!!」
「っ、ミウ!」
 ミウに名前を呼ばれ、わたしは一度ネリアから離れる。すると、彼女の方向に丸い物体が投げられた。
「んー、何これぇ?」
 次の瞬間、轟音をたてて、爆発が起きる。

「っ、よし!!!」
 煙と土埃のせいでよく見えないが、確実にダメージを与えられただろう。このまま畳みかければ_____

「きゃは...よっわぁ♡」
 煙の中から、無傷のネリアが表れた。
「っ、な、!!!」
 マレカが驚きの声をあげる。
 魔力の残滓があるから、おそらく咄嗟にバリアを張ったのだろう。
 わたしが次の算段を立てる前に、彼女が口を開いた。
「もぉ終わりぃ?じゃあ...」

「今度がこっちからいくよ!!!♡」
 瞬間、ネリアの姿が視界から消える。わたしは辺りを見回した。
 わたしと、ミウの近くにはいない。
 つまり___

「あなたはやっかいだからねぇ♡」
「っ、!!」
『マレカ!!!!!!!』

 ばいばい、とネリアは笑みを浮かべた。

「『[漢字]終結[/漢字][ふりがな]BAN[/ふりがな]』」









「ッ、ア”ァ”ァ”ッッッッッ!!!!!!!」
「...っぇ、?」
 聞こえた断末魔は、マレカのものじゃなかった。
 もちろん、ミウでも、わたしでも、ネリアでもない。
「...ま、いか、さま...?」
 マレカとネリアの間に、ほとんど肉塊と化した彼女がいた。

「う、そ、うそうそうそうそうそうそうそうそ......ちがう、これっ、これ...ぇ、は...????????」
 マレカは膝から崩れ落ち、”苺香だったもの”をかき集める。
 内蔵、じゃ、ない...”可愛くないもの”が、そういうのがこぼれ落ちて、砂がついている。
「あ、や、っ”ぱ、ま、れ、”いだ、った”んだぁ...」
 かろうじて残っている顔の、原型を留めている口から、大量の血を吐き出しながら、まるで平気なように苺香は笑った。
「ち、ぁ、ま、いかさま、だいじょうぶです、わた、わたしが...」
 震える手で、マレカは苺香に片手を翳す。
「『スターロッド』、『スターロッド』、『スターロッド』『スターロッド』『スターロッド』『スターロッド』『スターロッド』『スターロッド』『スターロッド』『スターロッド』『スターロッド』『スターロッド』...!!!!!!!!!」
 狂ったように回復魔法を唱えるマレカ。だが、集中できていないせいで、魔力が集まっては離散している。
 必死な真霊をよそに、苺香は口からごぽごぽと水音をたてながら言った。
「あ”の、とき”だ、た”す...け、て、くれた、のっ、げふ、も”、まれー、だ”った”ん”で、し、ょ?」
 口を開くたびに、赤黒い何かがあふれる。鉄っぽい匂いが、ここまで漂ってきた。
「ねぇ、しなないで、まい、っ、か...ぁさま...!!!」
「わ、たし、なんか、っの、ために、いかないでっ、ねぇ、もう」
 飛び出した”可愛くないもの”を戻そうと、マレカは必死に”ソレ”を集める。片手だから全然集まらなくって、ただただ、ぐじゃぐじゃと嫌な音を出してこぼれ落ちていく。
「ねーぇ、もうどーみたって助からないよ?ね、マレカちゃん?の大切なヒト」
 ネリアは何もせずに、その様子を眺めている。
「わかった?大切なヒトを奪われるキモチ、ねー、マホーショージョさん?」
 まさか、わざと?
 マレカの大切な人が苺香だと気付いて、さらに絶望させるために?????マレカの一番傷つくことを????????そんな、そんな、そんなそんなそんなそんな______

「まれ、い、わた、しの分も生き...て、ね?」

「ッ、あ__________________________________________________」

 その光景だけが、まるで引き延ばされたかのようにみえる。吐き気のする光景が、目の前にある。
 大量の吐瀉物を吐きながら、マレカは赤の上に倒れ込んだ。
 衣装、汚れちゃうよ、なんてどうでもいいことしか考えられなくなる。あー、血って乾くとおちにくいんだよな。あ、そもそも、このいしょうはまほうか、あははは、もう、なんか、どうでも_________

「ネネ!!!!マレカ!!!!!しっかりして!!!!!!!」

 ミウの声で、わたしは現実に引き戻された。
 そうだ。絶望してる暇なんてない。やらなきゃ、やられる。マレカを傷付けて、苺香ちゃんを赤にした、コイツは、この化け物は、














 _______悪だ。












「っ、『どきどきのろい』!!!」
 わたしは魔法を唱えて、近くにあった石を投げる。これで、一定時間、ネリアはダメージを受けつづける。
「...いったぁい!!!」
 ダメージ量は少ないが、怯ませることはできた。
 その隙に、わたしは絶望しているマレカを回収する。粘り気のある血のせいで、衣装に砂がついた。
「マレカ!!マレカ!!」
 呼んでも返事はない。そもそも期待はしていなかったが。
「...ちょっと、休んでてね」
 公園の外に彼女をそっと横たわらせる。すると、ぱちんと星を舞わせて、マレカの変身が解けた。
「よし、『ばぶるがーど』っ!」
 泡のようなバリアが、真霊を覆う。これで少しは耐えられるだろう。
「まれい、ねね、頑張るよ」
 地を蹴って、わたしは戦場へと向かった。











「『神の聖水』!!」
 ミウが魔法で作った水をネリアにぶっかける。
「っぐ、なにこれ!??」
 目を押さえながら、彼女はうずくまった。その隙に、わたしは魔力の球を作り、放つ。
「ッッッア”ア”ア”ア”!?!??!?!?!?」
 耳をつんざくような悲鳴。心が痛む、なんてことはない。
 
 はやく、はやくしなきゃ。長期戦になったら負ける。

 わたしとミウにはこれといった最強の一手がない。だから、片方が怯ませ、片方が攻撃。この戦法で倒さなきゃいけないのだ。
 体力の限界もあるから、長期戦になったら負ける。あちらにはさっきのような強い攻撃魔法がある。一撃でもあれを喰らったら終わりだ。
「えいっっ!」
 ミウが爆弾をいくつか投げるが、避けられてしまった。地面に落ちた爆弾は、音をたてて煙を発生させる。だが、それでいい。

「ったぁぁぁ!!!!!!!!」
 煙を切り裂いて、わたしはネリアに殴り掛かった。
「!?、は!?!?」
 魔力を纏った、わたしの拳。それが、ぐしゃりと柔いものを殴った。
「...ぐ、ァ......」
 がくり、とネリアが膝をつく。
「や、った...」
 魔力の消費もあってか、回復も、攻撃魔法もしてこなさそうだ。
 恐る恐る、わたしとミウは彼女に近づく。
「、あ...っは...、やられ、ちゃったかァ」
 ネリアはそう力無く笑って、砂となっていく自身の体を見つめた。
「ころしたかったけど...しかたないよねぇ...」
 風に巻かれて、彼女の一部が飛んでいく。
「ありがと、ころしてくれて...」
 ネリアは、泣きそうな笑顔でいった。

「ねねちゃん、ばいばい」

「え、」

 そこに魔人は居なかった。
 ただ、息絶えた一ノ瀬莉亜音が居る。











 これ、走馬灯ってやつかな。
 わたし...魔人ネリアこと、一ノ瀬莉亜音は考える。

「師匠!」
「どうしたの、りっちゃん」
「あのね、りあねね_____!」

 数年前、わたしには教えを乞うていた”師匠”がいた。でも別にしっかりしたものではなく、ただ、”可愛い”の教えの師匠だった。
 その時が一番、世界が輝いて見えたのだ。



「し、ししょう...?ねぇ、返事して!!!!!」

 その次の光景。これは師匠の家だ。
 そこには赤い師匠がいた。近くには、血にまみれた魔法少女。
「ちが、は、あたし、こんなことやってない、ど、どうして!??」
 半狂乱になりながら、魔法少女は家を飛び出していった。
「...し、しょー...」
 彼女が、何をしたっていうんだ。



 次の光景。翌日のニュースだった。

「___昨日、午後××時頃、自宅で志波陽さん23歳が、亡くなっているのが発見されました。」
「死因は頭部や胸部にある刺し傷で、警察は_____」
 信じられなかった。何を言ってるんだ。
 わたしは、運んでいた皿を落としてしまった。
「犯人は捜査中で_______」
 殺したのは魔法少女だろ。どうして隠そうとする????
「__次のニュースです。」
「魔法少女が、また魔物を討伐したようです。住民からは安堵の声が_______」
「ッ!!!!!」
 殺しておいて、何感謝されてんだよ。お前らは、お前らは、!!!!!!!


 わたしにとって、悪だ!


 そこからわたしは、魔人になった。
 魔法少女に大切な人を奪われた人達によって構成された組織、『シルヴェ・ノーラ』に入り、魔法少女に復讐しようとした。
 でも、わたしの大切な人を殺した魔法少女は、きっと彼女達じゃない。じゃあ、今までやってきたこと、全部_______???

 思考の海に溺れる前に、わたしの意識は現実に戻ってきた。

「あ、はは...」
 見れば見るほどそっくりだ。
 そこには、わたしを見下ろすネネが、音々が居た。
 わたしは口を開き、いくつか言葉を紡ぐ。
「ねねちゃん、ばいばい」
 そして、わたしの大切な友人に別れを告げた。



「...りあね、ちゃん?」















 黒髪赤メッシュの、ハーフアップな少女。
「一ノ瀬、莉亜音...」
 彼女の名前を口にする。すると、とてつもない嘔吐感が襲ってきた。
「うぇぇ...っ!!!」
 反射で手に口を当てる。
 殺した???わたしが?????なんで?????だって、さっきまで魔人で_____りあねちゃんが魔人????????そんなっ、じゃあ、最後のあれは、わたしが『音々』だと気付いてた?????だからあんなことを?????
「うそ、うそ、ね、違うっていってよ...」
 ミウに慰められながら、わたしは莉亜音の死体の上に泣き崩れた。





「あっは、ひっどい有様だね☆」
 あおいほしが、わらっている。
「だいじょーぶ、ぜんぶわすれられるよ」
 あおいほしは、そのするどいツメのついたてをわたしたちにかざした。






























































「...、なに、してたんだっけ」
「さぁ?」
「そもそも、ねねがここに行こうって言ったんでしょう?」
 いつも通りの公園に、わたしと美海と真霊は佇んでいた。
「公園って...何するつもりだったんだっけ?」
「誰かに呼ばれたからー、とか言ってなかった?」
 美海が尋ねる。
「うーん...わたしの知り合いに”高等部の人とかいない”から...会わないってこともあんまないし...」
「でも、ひろとさん?は中々会えないじゃない」
 真霊がからかうように言った。
「ちょっとー!!もーー!!!」
「まれいだって、会いたいひと...」
 わたしはそう口にするが、真霊に”別の学校の知り合いなんて居なかった”ことを思い出す。
「別にいないわよ」
「あはは!!」
「む~~!!!」
 こんな、平和な日常。
 ただちょっと魔法少女で、ただちょっと危険な、普通の生活。















































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作者メッセージ

 やべぇ!!!!!
 あ、どうも一周年のマイクラです。
 今回は長めですね...7000文字ほどになりました。
 ちなみに一周年ぎりぎりまで書いてたので。他なんも用意してません!!!
 土日にあげます!!!!(((

 というか初死者ですね...逆によくここまで人死ななかったよね...
 物語の都合上、ここで退場となってしまいましたが...ましゅまろさんの莉亜音ちゃん、ご提供ご協力ありがとうございました!
 生存IFやあの世での諸々など、二次創作があれば見に行きます!
 そして苺香ちゃん...うん...ごめんよ...君が嫌いなわけじゃないんだ...ただちょっとマレカを絶望させたいなって...((
 ということで、一周年ありがとうございます!
 コメント、考察、二次創作など大歓迎です!
 では次回、生きてたら!!

2025/07/10 19:30

マイクラ大好き
ID:≫ 1i/SHtijT00Ts
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…等

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