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 作者から、マホロアへの熱い思いです。
 誕生日おめでとう。

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出会ってくれてありがとう。

 初めて出会ったのは、学童クラブ(下校後、保護者のいない子供を預かる学校の施設です)でした。
 そこに、なぜかあった漫画にキミはいました。
 最初は、こういうキャラもいるんだなぁ、くらいに思っていました。
 どっちかっていうとカービィやチリーの方が印象的でした。
 そしてそれから数年だか、数ヶ月だか。
 とあるチャンネルの動画で、キミの、マホロアの解説動画を見たのです。
 一瞬でした。
 一瞬でキミに引き込まれました。
 なんて可愛いのだろう、と。
 全員を騙し通したその演技力!
 あざと可愛いその仕草!
 全てがドストライクでした。
 というより、マホロアがぼくの性癖を作ったのかもしれません。
 ズブズブとマホロアにハマり、大好きになりました。
 そこからまた時間が経って、同じチャンネルで、カービィ漫画の紹介を見たのです。
 そこには、昔学童クラブで見たあの漫画が載っていました。
 紹介にあった漫画の一コマ。そこに目を見張りました。
 セリフの内容は、『ボクだってミンナと友達になりたかった』(友達になりたかった、の部分は個人的な解釈です。)(作品は星のカービィプププヒーローのハルカンドラ編です)
 きゅんときました。
 嘘つきなマホロアが、本当はみんなと友達になりたかったなんて!
 目的のためにみんなを裏切ったマホロアが‼︎
 ここで、もう一度可愛いマホロアを生で見たい。
 そう願うようになりました。
 駄菓子菓子、その漫画は非売品。
 終わった。
 そう思っていましたが…なんと、投票数が集まれば再発行するそうです!!
 ちなみに、ぼくがその動画を見ていた時には、すでに1、2巻が再発行されていました。
 もちろん即書店にGO。
 書いました。
 まぁ結果的にはまほちはいなかったのですが…
 気長に待つことにしましたね。その時は。



 時は経って…(というより、まほちがどうしてここまで好きになったか、時系列で覚えていないのです)ある時、マルマホにハマりました。
 唐突ですが、ホント経緯を覚えていないんですよね。
 これマジなんです。
 なんで好きになったかというと、とある方のpi○ivでの小説です。
 擬人化だったのですが…これもぼくの性癖ある『微エロ』を的確に再現した良作でしてね……
 そこから、ぼくがマホロア小説(マルマホ小説)の中でもトップクラスに好きなシュチュ(というよりあの小説がぼくの性癖を作りました)に出会い、まほちのことがもっと好きになりました。
 ここまでが。ぼくとマホロアの出会いです。
 
 ちなみに、少し前にマホロアが出てくる巻も発売されました。
 嬉しすぎて発狂しそうになりましたね。
 ちなみに漫画は完結しました。






 マホロアへ、
 嘘つきなキミが好きだよ。
 最後まで騙し通したキミが好きだよ。
 結構本音が漏れちゃうキミが好きだよ。
 うぃーでらで新事実発覚して発狂したよ。
 マホエピ楽しかったよ。
 マスクラ許さん。
 クラマホクッッソどエロ…じゃ無かった、かっこよかったよ。発狂したよ。
 ビジュアルよすぎだろお前。
 というか一つ一つのモーションに愛がこもりすぎててずっと叫んでたよ。
 大好きだよ。
 crowndで叫んだよ。親にうるさいって言われたよ。
 マホラン楽しいよ。
 夢叶えたみたいでぼくは嬉しいよ。
 どん底に落ちても這い上がってきたキミが大好きだよ。
 マホロア、生まれてきてくれてありがとう。
 これからも、ぼくの推しでいてね。
 よろしく。
 ずっと大好きだよ。

 

 うぃでら、EXがんばるね。

作者メッセージ

 以上、ぼくのマホロアへの熱い愛でした。
 問題があったら非公開にします。
 この後別の話も書く予定です。
 ちゃんとした小説です。
 最後に一つだけ


 マホロア!!!!!!大好きだよ!!!!!!!!!
 この世界に生まれてきてくれてありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2024/10/27 12:40

マイクラ大好き
ID:≫ 1i/SHtijT00Ts
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