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結構キャラ崩壊が凄いと思うので苦手な方はあんま詳しく見ない方が私はいいと思います。

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止まった世界の私をただ1人貴方が見つけてくれた..

???:今日の依頼はっと、名前はレミリア・スカーレットと年齢は500歳性別女な〜んだ、意外と普通じゃない、ん?
   彼女には特殊な能力がありその能力とは『運命を操る能力』である今まで何人も彼女に挑んだ者たちは一度も帰ってきた事はない。
彼女は少し特殊な能力を気にしていたがすぐさま依頼場に駆けつけた
レミリア:貴方が私を狩ろうとしているヴァンパイアハンターね?
???:そうだ。
彼女達は戦った夜明け近くまで....
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???:この私が負けるなんて!?
レミリア:貴方、中々骨があるわね、私の館に勤めてみない?
???:嫌だと言ったら?
レミリア:殺す。
[下線]条件[/下線]は中々良いわよ、貴方、時を止める能力を持ってるでしょ、勤める時からは十六夜咲夜ね。
咲夜:分かりましたよ[下線]お嬢様[/下線]
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時は戻り現代、幻想郷の紅魔館
咲夜:こんな事昔にありましたね[下線]お嬢様[/下線]
レミリア:そうね[下線]咲夜[/下線]
今日も紅魔館には愉快な笑いが響いていた

作者メッセージ

こんにちっはガブ丸です
いややっぱり久しぶりに描く小説は良いですね

2026/02/26 19:29

ガブ丸
ID:≫ .6ErdaUlHyfd.
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