自分なんていらない存在そう思ってた。
とある中学校
男子A:やーい喰らえ。
そういつもの男子グループが紙を丸めた物を投げてきた。
男子B:やっぱお前ノリ悪りぃよな。
●●:はぁそうですか。
男子C:やっぱうぜぇあいつなんかほっとこうぜ。
●●:正直言ってそっちの方が良かった。
帰り道
●●:どうして僕の能力を使っても幻想郷には行けないんだ。そう思っていた時ってうああああぁぁぁ気付けば僕は神社に居た。
●●:多分ここが幻想郷か。
霊夢:あなた誰よ。
●●:●●です。
霊夢:へぇ言い名前じゃない。
霊夢:でおーいBBA紫お前がどうせやったんでしょ。
紫:誰がBBAじゃ私は17歳よ。おっと話がそれちゃったわ霊夢のせいよ。
霊夢:はいはいそうですかって●●を置いて行ってるじゃないの。
紫:そういえば言い忘れてたけどその子能力があるみたいよ霊夢。
霊夢:そうなの早く教えて!!
●●:分かりました。僕の能力は自分の想像した通りになる。と言う能力です。
とある中学校
男子A:やーい喰らえ。
そういつもの男子グループが紙を丸めた物を投げてきた。
男子B:やっぱお前ノリ悪りぃよな。
●●:はぁそうですか。
男子C:やっぱうぜぇあいつなんかほっとこうぜ。
●●:正直言ってそっちの方が良かった。
帰り道
●●:どうして僕の能力を使っても幻想郷には行けないんだ。そう思っていた時ってうああああぁぁぁ気付けば僕は神社に居た。
●●:多分ここが幻想郷か。
霊夢:あなた誰よ。
●●:●●です。
霊夢:へぇ言い名前じゃない。
霊夢:でおーいBBA紫お前がどうせやったんでしょ。
紫:誰がBBAじゃ私は17歳よ。おっと話がそれちゃったわ霊夢のせいよ。
霊夢:はいはいそうですかって●●を置いて行ってるじゃないの。
紫:そういえば言い忘れてたけどその子能力があるみたいよ霊夢。
霊夢:そうなの早く教えて!!
●●:分かりました。僕の能力は自分の想像した通りになる。と言う能力です。