[右寄せ]こんにちは![/右寄せ]
[右寄せ]主のKarinaです。[/右寄せ]
[右寄せ]最近小説書いてて思ってたんですけど、[/右寄せ]
[右寄せ]始まり方、一緒ですねw[/右寄せ]
[右寄せ]では!どうぞ!![/右寄せ]
[中央寄せ]授業中[/中央寄せ]
絃:(くそねみぃ)
絃は1限から睡魔と戦ったが、4限になると流石に限界だった。
絃:💤
[右寄せ]寝た、、![/右寄せ]
ブーン、、ブーンブーン、、ブーン
絃:(あ"ーもううるさい)
ならば通知をオフにすればいい話だが、オフにすると
絃はスマホをいじらなくなるので、返信が来なくなる。
そうすると恋が「こら絃!通知オフにしたでしょ!」と
まためんどくさいことになる。
教科書読むフリしてスマホを取り出してLINEを開く。
そこには100件以上の通知が、、、。
絃:(そんなに通知鳴ってたんだ。それでも起きねーのすげーな。)
開くとグルラで恋と湊が話していた。
内容に目を通すと授業めんどい話だったり、
ここの問題が分からないとか、あんま絃がいいと思う話はしてなかった。
絃:(今もリアルタイムで話してるやん、、)
[明朝体]『いと:いつから話してんの?w』[/明朝体]
すぐに既読2になる。
[明朝体]『Ren:絃が寝たくらいから〜』[/明朝体]
[明朝体]『いと:バレた?』[/明朝体]
[明朝体]『湊:俺らは分かったけど、先生は気づいてなかったはず。』[/明朝体]
[明朝体]『いと:『よかった』[/明朝体]
絃はホッとした。
そして辺りを見る。
絃は1番後ろの窓側の席で、恋は窓側から3列目の前から4番目。
湊は廊下側から2番目の前から2番目だ。
[明朝体]『いと:2人ともここから見るとバレバレだなw』[/明朝体]
[明朝体]『Ren:それは1番後ろだからでしょ!?』[/明朝体]
[明朝体]『湊:見えるに決まってんじゃん』[/明朝体]
[明朝体]『いと:そして周りの奴らがチクってないのめちゃおもろいww』[/明朝体]
[明朝体]『Ren:うそ、、w』[/明朝体]
[明朝体]『湊:それは面白いなww』[/明朝体]
[明朝体]『いと:後ろ向いてみ』[/明朝体]
[明朝体]『みんな笑いこらえてるからw』[/明朝体]
2人は同時に後ろを向く。
するとクラスメイト全員が必死に笑いをこらえてる。
それを見て笑いそうになってる湊と恋の光景を見た絃は思わず笑ってしまった。
先生:「おい絃。何笑ってんだ。」
絃:「すんませーんw」
先生:「mobだちもだからな?」
クラスメイト:「すいません...w」
先生:「このクラスの雰囲気ぶち壊したやつ誰だー?w」
[中央寄せ]シーン[/中央寄せ]
湊:「おい、なんて静かなんだ....。」
クラスメイト全員:「あはwww」
mob:「絶対こいつだろww」
湊:「俺じゃない、俺じゃないってww恋だよ、恋。」
クラスメイトは恋を向く。
恋:「私な訳ないでしょう!?絃よ」
絃を向く。
絃:「は?だから巻き添えくらわせんなって、湊ww」
湊:「なんでループしてんだよ!」
先生:「担任に報告だな。」
3人:「誰ですか!?」
3人は立ち上がる。
先生:「3人共だよ!!w」
3人:「だから違うって!!!」
[右寄せ]今日はここまで![/右寄せ]
[右寄せ]すごく長くなりました(^^;;[/右寄せ]
[右寄せ]最後まで読んでいただき、ありがとうございます![/右寄せ]
[右寄せ]では!おつりなー!![/右寄せ]
[右寄せ](「おつりな」までで1115字いきましたww)[/右寄せ]
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絃:(くそねみぃ)
絃は1限から睡魔と戦ったが、4限になると流石に限界だった。
絃:💤
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ブーン、、ブーンブーン、、ブーン
絃:(あ"ーもううるさい)
ならば通知をオフにすればいい話だが、オフにすると
絃はスマホをいじらなくなるので、返信が来なくなる。
そうすると恋が「こら絃!通知オフにしたでしょ!」と
まためんどくさいことになる。
教科書読むフリしてスマホを取り出してLINEを開く。
そこには100件以上の通知が、、、。
絃:(そんなに通知鳴ってたんだ。それでも起きねーのすげーな。)
開くとグルラで恋と湊が話していた。
内容に目を通すと授業めんどい話だったり、
ここの問題が分からないとか、あんま絃がいいと思う話はしてなかった。
絃:(今もリアルタイムで話してるやん、、)
[明朝体]『いと:いつから話してんの?w』[/明朝体]
すぐに既読2になる。
[明朝体]『Ren:絃が寝たくらいから〜』[/明朝体]
[明朝体]『いと:バレた?』[/明朝体]
[明朝体]『湊:俺らは分かったけど、先生は気づいてなかったはず。』[/明朝体]
[明朝体]『いと:『よかった』[/明朝体]
絃はホッとした。
そして辺りを見る。
絃は1番後ろの窓側の席で、恋は窓側から3列目の前から4番目。
湊は廊下側から2番目の前から2番目だ。
[明朝体]『いと:2人ともここから見るとバレバレだなw』[/明朝体]
[明朝体]『Ren:それは1番後ろだからでしょ!?』[/明朝体]
[明朝体]『湊:見えるに決まってんじゃん』[/明朝体]
[明朝体]『いと:そして周りの奴らがチクってないのめちゃおもろいww』[/明朝体]
[明朝体]『Ren:うそ、、w』[/明朝体]
[明朝体]『湊:それは面白いなww』[/明朝体]
[明朝体]『いと:後ろ向いてみ』[/明朝体]
[明朝体]『みんな笑いこらえてるからw』[/明朝体]
2人は同時に後ろを向く。
するとクラスメイト全員が必死に笑いをこらえてる。
それを見て笑いそうになってる湊と恋の光景を見た絃は思わず笑ってしまった。
先生:「おい絃。何笑ってんだ。」
絃:「すんませーんw」
先生:「mobだちもだからな?」
クラスメイト:「すいません...w」
先生:「このクラスの雰囲気ぶち壊したやつ誰だー?w」
[中央寄せ]シーン[/中央寄せ]
湊:「おい、なんて静かなんだ....。」
クラスメイト全員:「あはwww」
mob:「絶対こいつだろww」
湊:「俺じゃない、俺じゃないってww恋だよ、恋。」
クラスメイトは恋を向く。
恋:「私な訳ないでしょう!?絃よ」
絃を向く。
絃:「は?だから巻き添えくらわせんなって、湊ww」
湊:「なんでループしてんだよ!」
先生:「担任に報告だな。」
3人:「誰ですか!?」
3人は立ち上がる。
先生:「3人共だよ!!w」
3人:「だから違うって!!!」
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