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これは僕がハマり出した仮面ライダーの二次創作です。あと、設定が間違ってたら指摘してください。直します

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仮面ライダーは平成でも令和でもない

#1

第一話 ライダー

オウラ「俺はジオウやディケイドのように、ライダーの力を使って戦う。
    だが、お前らとは一つ、違うことがある」
    [大文字][太字]「ライダーの事を知っていることだ」[/太字][/大文字]
ソウゴ「くっそぉ…」
[斜体]ジクウドライバー[/斜体]
[斜体]ジオウ[/斜体]
ソウゴ「変身!」
カメンライダー
ジオウ
[斜体]ジクウドライバー[/斜体]
[斜体]ゲイツ[/斜体]
ゲイツ「変身!」
カメンライダー
ゲイツ
オウラ「ふっ…」
    「変身」
ジオウ
ライダー
ジオウ「相手もジオウになるのか…」
ゲイツ「これでは太刀打ちできない…!」
[水平線]
一方その頃[漢字]光写真館[/漢字][ふりがな]ひかりしゃしんかん[/ふりがな]では…

[漢字]夏海[/漢字][ふりがな]なつみ[/ふりがな]「9人のライダーの世界に行って世界を救いましたけど、
   どのライダーの世界でもいろんなことがありましたね〜」
[漢字]士[/漢字][ふりがな]つかさ[/ふりがな]「クウガは一緒に来るって言ったし、一番は夏海が無罪だったことだな」
夏海「ちょっと士くん!光家秘伝、笑いのツボ!」
ドスッ
士「うっ…ふははははははっ!お前、急にそれやるなっはははははは!ゲホッゲホッ…」
夏海「そう言えば、久しぶりにこの絵下ろしてみます?」
士「ゲホッ…特に何もないんだから降ろさなくてもいいだろ…」
夏海「何かあるかもしれませんよ?よいしょ!」
パァァァァァ
士「…なんだこりゃ?」
夏海「さあ?」
士「とにかく、外に出ればわかる…」
目の前に更地が広がり、さらにジオウが戦っている。そして知らないライダー
士「なんだ、こりゃ…」
夏海「あ、あれ!絶対この世界の怪物ですよ!レッツ変身!」
士「ああ!」
  「変身!」
カメンライド
ディケイド
ジオウ「ディケイド!」
ゲイツ「ディケイド?」
オウラ「…!お前、何者だ?」
ディケイド/オウラ「通りすがりの仮面ライダー」
オウラ「だろ?」
ディケイド「…!」
                                    続く…

作者メッセージ

仮面ライダーは無限に書ける気がする

2025/12/20 10:16

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