仮面ライダーは平成でも令和でもない

プロローグ

ソウゴ「くっ…なんだあのライダーは…!」
ゲイツ「あんなライダー、未来の像にもなかったぞ…!」
ウォズ「あれはおそらく「新しきライダー」。また新たなライダーが生まれたのだ。」
???「ん?ああ、そうだね。俺は仮面ライダー。『仮面ライダーオウラ』ライダーの王とでも名乗っておこう」
新しきライダーはライダーの王だ…!

目次

[話数を表示]

ページセレクト(新着順)

コメント

クリップボードにコピーしました
この小説の著作権は ウルトラビーストの屍(改) さんに帰属します

この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません

TOP