閲覧前に必ずご確認ください

「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。

文字サイズ変更

東方オタクの学生幻想入り

#4

第8話 気のせいじゃないかな()

第8話 『異変』と[漢字]紫[/漢字][ふりがな]ゆかり[/ふりがな]

注意!
この話を読む前にあらすじと前回までの話を読んでからこの話を読んでください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回のあらすじ
紅魔館に行ってきた4人。そこで『異変』かもしれないとなり、紫のところへと向かう…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
霊夢「おーい紫来きたわよー」
英介「なあ、紫と霊夢の関係ってどんなのだっけ」
元政「えーと確か、霊夢を博麗の巫女にしたのが紫、だっけ?」
紫「はいはいそーですよー」
英介「あーまだパジャマじゃーん」
   「久しぶりに外の世界の人間が来てるんだからー」
紫「…あなた、なんか藍に似てるわね…」
元政「あーわかるー」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
紫「うわさには聞いていたけど、あなたたちが外の世界の人間ね」
英介「もううわさになってるのか」
霊夢「紫、あんたなんか知らないの?」
紫「知らないわよーあんまし外にも出ないし」
霊夢「外の世界から人間が2人も来てるのよ!?」
   「こんなの『異変』でしょ!?」
英介「悲しいね、俺たち『異変』なんだってよ」
元政「ね、悲しいね」
紫「残念だけど『異変』じゃないの」
  「この2人は完全に忘れさられた」
元政「まあ最近『斎藤元政 何をした』って調べてもあんま出てこなかったしね」
英介「エゴサしてたんだ」
紫「あと2人、出会いがある」
  「1人は、英介」
英介「?」
紫「あなたもよく知ってる人よ」
英介「へえ〜」
   「ばっちゃが言ってたよ。
   『出会いがあるということは、新しい冒険がある』って」
霊夢「ところで、その2人って誰?」
紫「ふふっ、さあ誰かしらね♪」
                                     続く

作者メッセージ

紫初登場
困った時の紫
さあ、その2人の出会いは誰かな!?
よかったらコメント、いいねもしていってね
コメはできるだけ返すよ
「敬語で丁寧なコメントでよろしくお願いします」って書いてるけどタメ口でいいよ

2025/09/17 15:56

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はウルトラビーストの屍(改)さんに帰属します

TOP