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世は戦国時代じゃありませんでした!?

#3

第3話 豊臣と明智

俺は[漢字]豊臣義秀[/漢字][ふりがな]とよとみよしひで[/ふりがな]。かの有名な豊臣秀吉の子孫らしいが、俺はそんな気はしない。
友達とカラオケ行ったり、飯食い行ったり、武器を持ったことは小6以来無い。
そんな時に、ある一通のメールが届いた…
『お前の友達、明智ってやつに負けたってよ!』
……え?友達ってあの織田が?
『ほらニュースの画像送るから!』
あの織田藤巻が?負けるのか?明智って誰だ?
俺はその時疑問が絶えなかった。その時送られてきた画像も、本物だった。
俺はそいつが許せなかった。
俺は、[太字]武器を持って戦う。織田の仇を取ると決めた[/太字]
                                    続く…

作者メッセージ

豊臣編のあらすじ的なあれです
これからもこの小説をよろしくお願いします

2025/11/01 12:41

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歴史戦国大名現パロ?

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