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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。
番外編 仲間の怪物
元政「あ゙〜〜〜〜眠いよ〜〜〜」
(魔理沙に魔力吸い取られすぎた…日本酒3本飲んだ次の日みたい…)
元政は「早く寝よう」と思いながらベットに入った。
ーーーーー
その日の夜…
神様「お、こんなところにちょうどいい最強がいるじゃないか。新しく作った能力を試したかったんじゃ」
「よいしょ」パァァァァァ…
ーーーーー
翌日…
元政「な、なんじゃこれはぁぁぁぁぁぁ!?」
魔理沙「ん〜?どうした元政〜」
元政「ま、魔理沙!か、体が…!」
魔理沙「そんな騒がないでくれよ〜まだ眠いんだよ〜…」
「!?」
魔理沙はとても驚き、ミニ八卦炉を探す
元政「ち、違う!俺!元政!なんか体が…」
[水平線]
魔理沙「それで?起きたらその体になってたと」
元政の体は頭は縦に円盤のようになり、体は細く、茶色になっていた。まるでDO◯RSのフィギ◯アのようだ
元政「う〜んどうすれば治るのかな〜」
魔理沙「そもそも、怪物になるならもっとかっこいいのが良かったよな」
「まあ、またいろんな方法試すか」
ーーーーー
元政「英介〜助けて〜!(泣)」
英介「今度はお前か…」
ーーーーー
加代子「朝いきなり強いやつが出てきたと思ったら、お前だったんか」
英介「気配が1ミリも変わってないけどね」
元政「どうやったら治んのかわかんないんだ。手伝って☆」
ゴッ
元政「イテッ」
魔理沙「おいお願いの仕方」
元政「やめてよ〜防御力は変わらないんだから〜」
[水平線]
場所を変えて魔理沙の家付近で実験することになった。
元政「…なんの実験をするんですか?」
魔理沙「お前を治すための実験だよ。」
元政「じゃあなんでそんなにニヤニヤしてるんですか?」
魔理沙「いまからお前を斬る」
元政「やだー!助けて!斬らないで!」
魔理沙「一番治りそうなのが刺激を与えるしかないんだから仕方ないだろ」
「てことで妖夢ー!」
妖夢「切れるものなどあまりない妖夢みょん」
元政「無理しないでいいですよ」
妖夢「じゃあいきますよ〜」
元政「ちょ、ちょっと待って!心の準備が…!」
妖夢「大丈夫ですよ。首や頭じゃなくて腕を切るんで」
元政「そういうことじゃなくて!」
妖夢が楼観剣を構える
ザンッ
元政「いっ…てぇ!!!!」
妖夢が元政の腕を切る。だが、元政の腕から出てきたのは血ではなく、マイクのようなものが出ている。
英介「なにこれ。サムラ◯ソードじゃん」
「いったんこれに大声で喋ってみてよ」
元政「これで治るならやってやらぁ」
「すぅ〜〜〜〜〜〜」
[太字][大文字][大文字][大文字][大文字]「ワッ!」[/大文字][/大文字][/大文字][/大文字][/太字]
ボフッ
元政「おお…!」
「戻ったぁ!」
英介「うるっせぇ…耳ぶっ壊れるって…」キーン
魔理沙「意外と簡単だったな…」キーン
妖夢「ああ…楼観剣が刃こぼれしてる…」
魔理沙「ま、戻って良かったじゃないか。素直に喜ぼうぜ」
元政「戻る条件が腕切り落とすなのはキツすぎない?」
スッ「あっ手首から下取れる」
英介/魔理沙/妖夢「ゑ?」
元政「ワッ!」
ボフッ
元政「あれ?腕切り落とした意味は?」
妖夢「無くなりましたね」
魔理沙「あ〜あ、やった意味なくなっちまったな〜」
元政「次また色々試そ〜」
続く…
元政「あ゙〜〜〜〜眠いよ〜〜〜」
(魔理沙に魔力吸い取られすぎた…日本酒3本飲んだ次の日みたい…)
元政は「早く寝よう」と思いながらベットに入った。
ーーーーー
その日の夜…
神様「お、こんなところにちょうどいい最強がいるじゃないか。新しく作った能力を試したかったんじゃ」
「よいしょ」パァァァァァ…
ーーーーー
翌日…
元政「な、なんじゃこれはぁぁぁぁぁぁ!?」
魔理沙「ん〜?どうした元政〜」
元政「ま、魔理沙!か、体が…!」
魔理沙「そんな騒がないでくれよ〜まだ眠いんだよ〜…」
「!?」
魔理沙はとても驚き、ミニ八卦炉を探す
元政「ち、違う!俺!元政!なんか体が…」
[水平線]
魔理沙「それで?起きたらその体になってたと」
元政の体は頭は縦に円盤のようになり、体は細く、茶色になっていた。まるでDO◯RSのフィギ◯アのようだ
元政「う〜んどうすれば治るのかな〜」
魔理沙「そもそも、怪物になるならもっとかっこいいのが良かったよな」
「まあ、またいろんな方法試すか」
ーーーーー
元政「英介〜助けて〜!(泣)」
英介「今度はお前か…」
ーーーーー
加代子「朝いきなり強いやつが出てきたと思ったら、お前だったんか」
英介「気配が1ミリも変わってないけどね」
元政「どうやったら治んのかわかんないんだ。手伝って☆」
ゴッ
元政「イテッ」
魔理沙「おいお願いの仕方」
元政「やめてよ〜防御力は変わらないんだから〜」
[水平線]
場所を変えて魔理沙の家付近で実験することになった。
元政「…なんの実験をするんですか?」
魔理沙「お前を治すための実験だよ。」
元政「じゃあなんでそんなにニヤニヤしてるんですか?」
魔理沙「いまからお前を斬る」
元政「やだー!助けて!斬らないで!」
魔理沙「一番治りそうなのが刺激を与えるしかないんだから仕方ないだろ」
「てことで妖夢ー!」
妖夢「切れるものなどあまりない妖夢みょん」
元政「無理しないでいいですよ」
妖夢「じゃあいきますよ〜」
元政「ちょ、ちょっと待って!心の準備が…!」
妖夢「大丈夫ですよ。首や頭じゃなくて腕を切るんで」
元政「そういうことじゃなくて!」
妖夢が楼観剣を構える
ザンッ
元政「いっ…てぇ!!!!」
妖夢が元政の腕を切る。だが、元政の腕から出てきたのは血ではなく、マイクのようなものが出ている。
英介「なにこれ。サムラ◯ソードじゃん」
「いったんこれに大声で喋ってみてよ」
元政「これで治るならやってやらぁ」
「すぅ〜〜〜〜〜〜」
[太字][大文字][大文字][大文字][大文字]「ワッ!」[/大文字][/大文字][/大文字][/大文字][/太字]
ボフッ
元政「おお…!」
「戻ったぁ!」
英介「うるっせぇ…耳ぶっ壊れるって…」キーン
魔理沙「意外と簡単だったな…」キーン
妖夢「ああ…楼観剣が刃こぼれしてる…」
魔理沙「ま、戻って良かったじゃないか。素直に喜ぼうぜ」
元政「戻る条件が腕切り落とすなのはキツすぎない?」
スッ「あっ手首から下取れる」
英介/魔理沙/妖夢「ゑ?」
元政「ワッ!」
ボフッ
元政「あれ?腕切り落とした意味は?」
妖夢「無くなりましたね」
魔理沙「あ〜あ、やった意味なくなっちまったな〜」
元政「次また色々試そ〜」
続く…
- 1.第5話 どうかな〜今回
- 2.第6話 ほのぼのとした日常(?)
- 3.第7話 紅魔館だよ!
- 4.第8話 気のせいじゃないかな()
- 5.第9話 人生で感謝しなきゃならないといけないものってなんだと思う?
- 6.番外編!英介のTS!!!
- 7.第10話 みんな中華好き?
- 8.第11話 魔理沙はかわいい!!!!
- 9.第12話 家具屋チェーン店
- 10.第13話 前回が全然面白くなかった(焦り)
- 11.第14話 早めの復活!
- 12.第15話 久しぶりにバトルシーン!
- 13.第16話 小学生が戦うってどうかと思う
- 14.第17話 仲間とは良いものだね
- 15.番外編Part2!元政の怪物化
- 16.第18話 東方オタクの学生幻想入り全然更新してなかった
- 17.第19話 悟、硝子、傑(今回の話にまったく関係ない)
- 18.第20話 バトルもので主人公4ぬって激アツ展開じゃない?同士おる?
- 19.第21話 味方には主人公が4んで怒って覚醒してもらわないと
- 20.第22話 今回で第二章終わり!!!!
- 21.第23話 復活ッ!!!東方オタクの学生幻想入り、復活ッ!
- 22.第24話 修行スタート
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