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「東方オタクの幻想入りのあらすじ!!」か総集編みたいなやつから読んでください
お願いします
わけわかんなくなるので。

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東方オタクの学生幻想入り

#2

第6話 ほのぼのとした日常(?)

第6話 これからもあなたと

注意!
この話を読む前に前の垢で書いてたあらすじと前の回を読んでください
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元政「も、もうそろそろ寝ないか?ちょっと魔力がなくなってきたんだけd」
魔理沙「残念だが、私に魔法のウソはつけないぜ」
    「まだ75%くらいあるだろ」
元政「まぶたが重い…早く寝たいよ〜(泣)」
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霊夢「どう?少しはマシになった?」
英介「うん。前よりは体力が回復してる」
霊夢「こんな遅くまで看病しなきゃいけないなんて」
   「回復したら宿泊代払ってよね」
英介「はは…そういや、通貨ってなんなの?」
霊夢「え?通貨は『円』だけど」
英介「なら財布に12万ある」
   「1万5千円入れとくか」
霊夢「入れてって言って本当に入れてくれるのは、あんたが初めてね」
英介「でしょうね」
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魔理沙「くーかーくー」
元政(寝ちゃったよ…こうなったら色々したくなるけど英介にボコボコにされるしな…)
   「ま、いっか♪」
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英介「(ニュータイプの音)」
   「すいません今使うべきじゃないと思うんですけど」                      [太字][大文字]「瞬間移動習得しました」[/大文字][/太字]
霊夢「へ?」
英介「ちょっと行ってきます!」
霊夢「あ、ちょっと!」
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元政「英介には悪いけど、ちょっとやらせてもらいますよ♪」
シュンッ
英介「おい。こちとらレイマリでゆったりした百合ライフを送らせてあげたかったんじゃボケ」
元政「ちょっ…!力…つよ…すぎ!」
英介「離してほしければ、もうしないと言え」
元政「わ、わかった…から!もう…しない…から!はなし…て」
英介「よし」
シュンッ
元政「し、死ぬかと思った…」
                              ほのぼのした生活(?)は続く…

作者メッセージ

とってもほのぼのした生活だね!
第10話まであとちょっと!
ぜひいいねもしていってね☆

2025/09/16 14:42

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